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2018年08月| 2018年09月 |- ブログトップ
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ジャガーXJ 2019年モデル

ジャガー「XJ」2019年モデル受注開始

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ジャガーは、デビューから50周年を迎えるフラグシップ・サルーン「XJ」の2019年モデルの受注を開始。1968年の誕生から50周年を記念した2019年モデル限定のグレード「XJ50」と、20台限定の特別仕様車「XJ SPORT&LUXURY」も同時販売。


モデル エンジン 変速機 ステアリング位置 価格
XJ LUXURY V型6気筒DOHC 3.0リッタースーパーチャージド(340PS/450Nm) 8速AT 左/右 11,490,000円
XJ PREMIUM LUXURY 12,530,000円
XJ PORTFOLIO 14,030,000円
XJ R-SPORT 14,340,000円
XJR575 V型8気筒DOHC 5.0リッタースーパーチャージド(575PS/700Nm) 18,870,000円
XJ AUTOBIOGRAPHY LONG WHEELBASE V型8気筒DOHC 5.0リッタースーパーチャージド(510PS/625Nm) 20,690,000円
XJ50 V型6気筒DOHC 3.0リッタースーパーチャージド(340PS/450Nm) 13,210,000円
XJ SPORT&LUXURY 12,580,000円

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2019年モデルでは、自動緊急ブレーキ(AEB)を標準装備。

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インテリアは、英国伝統の優雅な世界を踏襲している。



m_emblem_jaguar-82bb8.jpg ジャガーhttps://www.jaguar.co.jp/



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アウディQ2 限定車

アウディ「Q2 #contrast limited」

計250台限定。特別なカラーリングを採用

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アウディ ジャパンは、コンパクトSUV「Q2」の限定車「Q2 #contrast limited」を発売。

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ラジエターグリルをチタニウムブラックカラーとなっている。

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前後バンパー下部やホイールアーチ、サイドスカートなどに「マンハッタングレー」の専用コントラストペイントを採用。Q2の特徴的な装備となっているCピラーの「ブレード」もマンハッタングレー塗装がされている。直列3気筒DOHC 1.0リッター直噴ターボエンジンを搭載し、最高出力116PS、最大トルク220Nmを発生する。

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専用デザインの18インチアルミホイールもコントラストグレーを採用している。

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「ブレード」をマンハッタングレーペイントとし全体の統一を図っている。

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ダッシュボードやセンターコンソールサイドの内部に組み込まれたLED照明は10種類から選択可能。オプション設定となる「バーチャルコックピット」も標準装備となる。

ボディカラーは「グレイシアホワイトメタリック」「コーラルオレンジメタリック」「タンゴレッドメタリック」「マコウブルークリスタルエフェクト」の4色で、合計250台限定。車両価格は447万円。



emblem_audi.jpgアウディ ジャパン株式会社https://www.audi.co.jp/




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BMW 740i 特別仕様車

BMW特別仕様車「740i Driver's Edition」

スポーティな印象を与える装備軍

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ビー・エム・ダブリューは、フラグシップセダン「7シリーズ」の特別仕様車「740i Driver's Edition」を10月20日に発売。「740i M Sport」をベースとしながら、特別装備を加えた。

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Mストライプが施されたブラックのダコタ・レザーシートを装着。ベースモデルのボディカラーである「アルピン・ホワイト」「ブラック・サファイア」に加えて、走行中の存在感を際立たせる特別専用色の「シンガポール・グレー」を設定。

価格は1232万円。


emblem_BMW.jpgビー・エム・ダブリュー株式会社http://www.bmw.co.jp/




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アルピーヌ A110先行予約

アルピーヌ「A110」先行予約をWebサイトで受付

名車復活!「ピュア」「リネージ」2グレード

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アルピーヌ・ジャポンは、11月下旬に発売を予定しているミッドシップスポーツ「A110」のラインナップモデル「ピュア」「リネージ」の先行予約を9月25日~10月24日の期間にオフィシャルWebサイトで行う。

グレード エンジン 変速機 駆動方式 ステアリング位置 ボディカラー 価格
ピュア 直列4気筒DOHC 1.8リッター直噴ターボ 7速DTC 2WD(MR) ブラン グラシエ 7,900,000円
ブラン イリゼ M 8,110,000円
ブルー アルピーヌ M 8,110,000円
8,110,000円
リネージ グリ トネール M 8,290,000円
ブルー アルピーヌ M 8,410,000円
グリ トネール M 8,290,000円
直列4気筒DOHC 1.8リッター直噴ターボエンジンを搭載し、トランスミッションは7速DCT。最高出力252PS/6000rpm、最大トルク320Nm(32.6kgfm)/2000rpmを発生。アルミ製ボディやパーツの軽量化を徹底して行い、0-100Km/h加速は4秒台で走る。

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A110 ピュア

・Sabelt製モノコックバケットシート(レザー/マイクロファイバー)
・マットカーボン/アルミ/レザーインテリア
・FOCAL製軽量4スピーカー
・レザーステアリング/ブルーステアリングセンタートリム
・キャリパーカラー:ブルー アルピーヌ
・FUCHS製18インチ鍛造アロイホイール(シルバー)

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A110 リネージ

・Sabelt製スポーツシート(ブラウンレザー)
・シートリフター・リクライニング
・シートヒーター
・ブリリアントカーボン/アルミ/レザーインテリア
・FOCAL製軽量4スピーカー+サブウーファー
・レザーステアリング/ブラックステアリングセンタートリム
・キャリパーカラー:ブラック
・18インチアロイホイール(ブラック)


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アルピーヌ・ジャポンhttps://alpinecars.com/ja/




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BMW X3 M40d

BMW X3 最強ディーゼルモデル「M40d」

最大トルクはなんと680Nmを発生

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ビー・エム・ダブリューは、ミドルクラスSUV「X3」のハイパフォーマンスモデルとして、日本初導入となるディーゼルエンジンを搭載したM Performanceモデル「M40d」を追加して発売。

X3 M40dは、サーキット走行を想定したBMW Mモデルと、実用性の高さをより重視したBMWモデルの中間に位置付けられ、BMW Mによるスポーティなチューニングや専用デザインを採用したM Performanceモデル。

注目のディーゼルエンジンは直列6気筒DOHC 3.0リッターM Performanceツインパワー・ターボディーゼルエンジンでトルクコンバーター式8速ATを組み合わされる。

最高出力326PS/4400rpm、最大トルク680Nm(69.3kgfm)/1750-2750rpmという怒涛のトルクを発生する。最高速度は電子リミッターが250Km/hで介入する。

ボディサイズは4725×1895×1675mm(全長×全幅×全高)で、ベースとなるX3より全長と全幅がそれぞれ5mm拡大され、迫力満点のエクステリアに仕上がった。

車両価格は875万円。


emblem_BMW.jpgビー・エム・ダブリュー株式会社http://www.bmw.co.jp/



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アウディ新型EV e-tron

アウディ新型EV「e-tron」

Amazonの音声サービス「アレクサ」搭載

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アウディは、高い人気を誇るAmazonの音声サービスを、Audi e-tronに搭載。Alexaを搭載したことによって、自宅やAlexa対応デバイスで利用しているのと同じ機能やサービスに、Audi e-tronの車内からアクセス可能。Audible(オーディブル)、Amazon Music(アマゾンミュージック)、TuneIn(チューンイン)などを経由して、ニュース、天気、スポーツの結果を確認したり、食料品を注文したり、予定リストにスケジュールを追加したり、音楽やオーディオブックをストリーミング再生したりすることができる。さらに、Alexaの様々な「スキル」にアクセス。スマートホームコントロールを使用すれば、クルマに話しかけるだけで、自宅のドアをロックしたり、ライトを消したり、ガレージのドアを閉めたりすることが可能となった。

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Audi e-tronでは、Amazon音声サービスのMMIシステムにシームレスに統合。ドライバーは、スマートフォンのアプリを使用する必要はなく、携帯電話とクルマをペアリングする必要はない。クルマとAmazonアカウントをリンクさせることで、車載ボイスコントロールシステムを介して、音声サービスを起動することができる。機能を起動するためのキーワードである「Alexa」と発話するだけで、MMIシステムのLTEモジュールは、車載システムを介して接続を確立し、Amazonのサーバーに送信。コンテンツと情報は、クルマのオーディオシステムを通じて再生される。

Alexaの統合は、両社にとって初めての共同プロジェクトではなく、アウディは2017年後半以降、数多くのモデルで、Audi connectサービスの一環として、myAudiアプリを経由したAmazon Musicのストリーミングサービスを提供。アウディは、Audi e-tronの発売に続き、北米およびほとんどのヨーロッパ諸国において、追加のモデルにAlexaを統合。



emblem_audi.jpgアウディ ジャパン株式会社https://www.audi.co.jp/



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プジョー新型508が全国を巡る

プジョー2019年導入の新型「508」がディーラーを巡る

「ALL-NEW PEUGEOT 508 ROAD SHOW」

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プジョーは、9月22日~1月27日の期間に日本国内16か所のプジョーディーラーで2019年導入予定の新型「508」を公開するイベント「ALL-NEW PEUGEOT 508 ROAD SHOW」を開催。
プジョーのフラグシップサルーンとして登場した新型508(英国仕様)を展示。展示車両のグレードは「GT BlueHDi」。直列4気筒 2.0リッターターボディーゼルエンジンを搭載し、最高出力177PS/3750rpm、最大トルク400Nm/2000rpmを発生。

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スポーティなコクピットは「i-Cockpit」やナッパレザーシートを装備している。

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ALL-NEW PEUGEOT 508 ROAD SHOW開催日程

・9月22日~9月24日:PEUGEOT新潟
・9月29日~9月30日:PEUGEOT守谷
・10月6日~10月8日:PEUGEOT目黒
・10月13日~10月14日:PEUGEOT小平
・10月20日~10月21日:PEUGEOT浜松
・10月27日~10月28日:PEUGEOT福井
・11月3日~11月4日:PEUGEOT千里
・11月10日~11月11日:PEUGEOT広島
・11月17日~11月18日:PEUGEOT京都
・11月23日~11月25日:PEUGEOT名古屋名東
・12月1日~12月2日:PEUGEOT福岡
・12月8日~12月9日:PEUGEOT熊本
・12月22日~12月24日:PEUGEOT大阪中央SR
・1月12日~1月14日:PEUGEOT中央SR
・1月19日~1月20日:PEUGEOT柏
・1月26日~1月27日日:PEUGEOT岐阜



emblem_peugeot.jpgプジョー・シトロエン・ジャポン(プジョー)株式会社http://www.peugeot.co.jp/

 


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Amazon格安ガラスコーティング

Amazonで見つけた格安ガラスコーティングを試す

たった1000円で、数万円施工の仕上がり

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購入したのはレビューが高かった「Veteran 9H」。同じくAmazonで人気のある「MR-FIX 9H」と使ってみた感触は同じですので、中身はおそらく同じでしょう。2年以上の効果で1040円送料込みと格安。

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国際書留で台湾から届きました。カートに入れてから10日間。焦って買うようなものではないので、問題ありません。

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一個1040円とありえない安価でしたので、2個購入しました。立派な化粧箱に入っています。

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化粧品のようなきれいな瓶に塗布用スポンジ、仕上げ用クロスが同梱。説明書が入っておらず、動画サイトなどを参考に作業を進めることにしました。容量は30mlと少な目です。

◇第一回の作業開始◇

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ボディを洗車し、鉄粉、細かい洗車傷などを事前に除去します。筆者の場合、施工を行う「ピンク@トゥインゴ」が半年の修理から戻り、業務用のツールで徹底的に下地処理を行っていますので、このまま作業を開始します。
付属のスポンジに3-5滴溶剤を垂らします。

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気温24度。薄日の中作業を開始です。乾いたきれいな塗装面に縦、横と塗布を進めていきます。非常によくのびてくれるので、少量で施工が可能。コスパは最高です。

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5分ほど乾燥させますと、ご覧のように塗装面に曇りが発生します。指で触りやや粘性があればふきあげます。ふきあげそのものは、非常に楽で、マイクロファイバークロスでサクサク作業が進みます。

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ヘッドライトの保護にも使用可能ですので、ボンネットを開け、細部までコーティングを施します。

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筆者のヘッドライトユニットは「プレクサス」などで小まめに手入れをしていましたので、白濁や黄ばみは皆無ですが、ポリカーボネイトは細かい傷がつきやすい素材です。9Hの硬さがあるのは定かではありませんが、傷防止のためにもしっかり塗りこんでいきます。

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ガラス被膜のため750℃までの耐熱性があるため、エンジンヘッドにもコーティングを行いました。

◇仕上がりはクリア塗装を施したような飴のような艶◇

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今回は、「どんなもんだろう?」といった気持ちで作業を行いましたが、その仕上がりは分厚いクリア塗装を吹き付けたような仕上がりで、ボディが飴のような硬い艶になりました。コレいけます。

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この艶感は、数千種類のカーケミカルを試した「ワックス評論家」の筆者でも、経験したことがないほど。塗装面の細かい洗車傷もきれいに埋まってくれました。3日間で完全硬化するらしいので、その後はホイールなど細部にもコーティング施工をしてみたくなりました。

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ヘッドライトの仕上がりにはビックリ!細かい傷も埋まり新品のような仕上がりです。フルLEDの灯火類もより鮮烈なヒカリを放ってくれそうです。

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30mlと少ないですが、トゥインゴに施工した場合、ほんのちょっとしか使いません。表記では一回の施工でも2年の持続性があるということですので、何度も重ね塗りができそうです。


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