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VWザ・ビートルアクセサリー追加

フォルクスワーゲン The Beetle 向けアクセサリーパーツに新アイテムを追加

東京オートサロンにて展示したウッド調のパネルやカバーなど5アイテム

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サイドデカール(ライトウッド)

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サイドデカール(ダークウッド)

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サイドデカール(ホワイト)

フォルクスワーゲングループジャパンは「The Beetle」 向けのアクセサリーパー ツにウッド調のサイドデカールやエアコンパネルなど新たに5種類のアイテムを追加し、全国のフォルクスワーゲン正規ディーラーにて 順次販売を開始。

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エアコンパネル(ダークウッド)、シフトカバーパネル(ダークウッド)

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エアコンパネル(ライトウッド)、シフトカバーパネル(ライトウッド)

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ルームミラーパネル(ダークウッド)

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ルームミラーパネル(ライトウッド)

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シートカバー(レーシングイエロー)

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シートカバー(レーシングホワイト)

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シートカバー(レーシングレッド)

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シートカバー(クラシックホワイト)

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シートカバー(クラシックブルー)

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シートカバー(クラシックトフィー)

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シートカバー(クラシックレッド)

今回新たに追加するアクセサリーパーツは、サイドデカール、エアコンパネル、シフトカバーパネル、ルームミラーカバーは、ウッド調のアイテムとして、装着すると ワンポイントのアクセントとなってクラシックな雰囲気を醸し出す。また、シートカバーは シートカバーで有名な「CABANA 」ブランドを展開している株式会社 トップセレクションとの共同開発により、スポーティーなタイプとクラシック調のタイプの2種類で全7色を 展開。 インテリアの雰囲気を大きく変えるアイテムとなる。


VW.jpgフォルクスワーゲングループジャパン株式会社 http://www.volkswagen.co.jp/






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ニュル量産車ラップ更新

ランボルギーニ「アヴェンタドールSVJ」 

ニュル量産車ラップ更新 

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ランボルギーニ「アヴェンタドールSV」Jが、ノルドシュライフェの量産車ラップタイムを更新。

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「アヴェンタドールSVJ」は、エンジンパワー向上と徹底した車両軽量のため、カーボンファイバー採用した結果、レーシングカーレベルの1.98kg/hpというパワーウェイトレシオを発揮した。

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叩き出した量販車最速記録は6分44秒97である。



emblem_lamborghini.jpgランボルギーニジャパン:http://www.lamborghini.co.jp/





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アウディ e-tronビジョン

アウディ、「e-tron ビジョン グランツーリスモ」

富士スピードウェイでデモランを敢行

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アウディ ジャパンは、「PlayStation4」のソフトである「グランツーリスモSPORT」とのコラボレーション企画でアウディがワンオフで製作した「アウディ e-tron ビジョン グランツーリスモ」を日本初披露。

初披露は、静岡県の「富士スピードウェイ」。、8月4日~5日に「SUPER GT」 第5戦が開催される会場だ。Audi Sportブースでの車両展示。注目は、8月4日17時~18時にかけて、レーシングコースでデモンストレーションランを実施する。場所を移して、8月8日10時~15時には東京 秋葉原のベルサール秋葉原で展示イベントを行なう。

「アウディ e-tron ビジョン グランツーリスモ」は、アウディがデザインしたバーチャルカーでゲームの世界で登場するスーパーマシンであるが、実際に製造されたのは、驚きである。

実車である「アウディ e-tron ビジョン グランツーリスモ」は、電気自動車で、クアトロシステムを採用。200kWの電気モーターをフロントアクスルに1基、リアに2基を備え、前後重量配分を50:50とした。
最大出力は実に815PSを発揮し、1450Kgという軽量化されたボディの恩恵で、パワーウェイトレシオは1.78kg/HP。0-100Km/h加速は、2秒少々というから驚きだ。



emblem_audi.jpgアウディ ジャパン株式会社http://www.audi.co.jp/jp/web/ja.html





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ポルシェ新型マカン発表

ポルシェ・新型マカン発表

中国で改良型を発表

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ポルシェは、新型マカンを中国・上海にて世界初公開をした。

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ポルシェのコンパクトSUVであるマカンは2014年の発表以降、累計35万台をデリバリーしてきた人気モデルである。中国ではこれまでに10万台以上が販売され、大きな市場を占めていることから今回上海での発表となった。

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SUVでは最もスポーティな走行性能と機敏なハンドリングを誇るマカン。エクステリアをよりダイナミックに変更した。

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ヘッドライトは最新鋭の技術を投入したLED。高い照射能力を発揮する。

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インテリアは、ポルシェの伝統を踏襲しており、レブカウンターはセンターに配置。



emblem_porsche.jpgポルシェ ジャパン株式会社https://www.porsche.com/japan/




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メルセデスベンツ新型Cクラス

メルセデス・ベンツ新型Cクラス 運転支援機能

「インテリジェントドライブ」採用

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メルセデス・ベンツ日本は、新型「Cクラス」を発表。同時に注文受付を開始。納車は秋を予定している。新型Cクラスは、新型「Sクラス」同等の安全システムである運転支援機能「インテリジェントドライブ」の採用した。このサイズでは、世界で最も安全なクルマといえる。

運転支援機能インテリジェントドライブとは、先行車との車間距離をはじめ、周囲の交通状況(車両、車線、ガードレールなど平行な物体)を常にカメラが監視しており、従来よりもステアリングアシストが作動する状況を大幅に拡大。さらに車線が不明瞭または表示されていない場合には、先行車を追従して走行を安定。渋滞時には、ドライバー疲労低減のため、システム起動時に高速道路上で自動停止した場合、30秒以内(一般道は3秒以内)であれば自動再発進を可能としている。

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ドライバーがウインカーを点滅させた場合、移動する車線にクルマがいないことを確認して自動運転で車線変更をする「アクティブレーンチェンジングアシスト」、走行中にドライバーが病気などで運転操作が不可能になった場合や、気を失うなど緊急の場合は、自動的に車線を維持しながら緩やかに減速・停止する「アクティブエマージェンシーストップアシスト」も搭載。

エクステリアはフロントやリアバンパーを刷新した。「LEDハイパフォーマンスヘッドライト」はヘッドライト内部にマルチチャンバーリフレクターを上下4列ずつ立体的に配置して、近未来的な顔つきとなった。上段の「マルチビームLEDヘッドライト」では、片側84個のLED光源を瞬時に個別に制御を行い、前走車や対向車のドライバーを幻惑することなく、照射範囲を拡大した。悪天候や雨天時では、路面からの照り返しを抑え、高速道路モードなど走行状況に合わせた照射が可能。最長650m先まで照射するウルトラハイビームは驚きだ。セダンのテールライトユニットは、内部がCクラスの“C”の文字をモチーフにしたライトデザインに変更している。


モデル(セダン) エンジン ステアリング 価格
C 180 (受注生産モデル) 直列4気筒 1.6リッター直噴ターボ 4,490,000円
C 180 アバンギャルド 4,890,000円
C 200 アバンギャルド 直列4気筒 1.5リッター直噴ターボ 5,520,000円
C 200 4MATIC アバンギャルド 5,800,000円
C 220 d アバンギャルド 直列4気筒 2.0リッター直噴ディーゼルターボ 5,780,000円
メルセデス AMG C 43 4MATIC V型6気筒 3.0リッター直噴ツインターボ 右/左 9,400,000円
メルセデス AMG C 63 V型8気筒 4.0リッター直噴ツインターボ 右/左 12,110,000円
メルセデス AMG C 63 S 右/左 13,790,000円

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モデル(クーペ) エンジン ステアリング 価格
C 180 クーペ スポーツ 直列4気筒 1.6リッター直噴ターボ 5,640,000円
メルセデス AMG C 43 4MATIC クーペ V型6気筒 3.0リッター直噴ツインターボ 右/左 9,500,000円
メルセデス AMG C 63 クーペ V型8気筒 4.0リッター直噴ツインターボ 右/左 12,920,000円
メルセデス AMG C 63 S クーペ 右/左 14,240,000円

注目の「C 200 アバンギャルド」には、新開発の直列4気筒1.5リッターターボエンジン「M264」に、スターターとジェネレーターを兼ねるモーター「BSG(ベルトドリブン・スターター・ジェネレーター)」と「48V電気システム」などの新技術を採用した。
M264エンジンは1.5リッターにも関わらず、最高出力184PS、最大トルク280N・mを発生。ベルトを介してクランクシャフトと接続されるBSGと48V電気システムにより、必要な際に最高出力14PS、最大トルク160N・mを発生し内燃機関をを補助する。



m_emblem_mercedes-benz-ebce5.jpg メルセデス・ベンツ日本株式会社https://www.mercedes-benz.co.jp/




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プジョー208TECHPACKEDITION

プジョー「208 TECH PACK EDITION」

安全支援システムなどを装備

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プジョーは、400台限定車「208 TECH PACK EDITION」を発売した。
208 TECH PACK EDITIONの追加装備

・バックアイカメラ(208では初採用)
・フロントソナー&パークアシスト(縦列駐車のみ)
・限定車エンブレム(左右フロントドア前部)
・16インチ新デザインアロイホイール
・パノラミックガラスルーフオプション(10万円)
・プジョーミラースクリーン

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「208 TECH PACK EDITION」はバックアイカメラ、運転支援機能のパークアシスト&フロントソナーを標準装備しており、安全装備を強化させた400台限定モデル。

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専用エンブレムを採用しており差別化を図る。

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ブラックポリッシュ加工の専用デザイン16インチアルミホイールを装備。

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縦列駐車に対応したフロントソナー&パークアシスト機能を標準装備。

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208シリーズでは初採用となった
バックアイカメラ。

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iPhoneを使っている方には朗報。
Apple CarPlayに対応するスマートフォン接続機能「ミラースクリーン」を採用しており、つながるクルマとなっている。


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プジョーhttp://www.peugeot.co.jp/



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120周年記念ルノーコレクション

ルノー創業120周年記念の「ルノーコレクション」

エディフィスとコラボしたTシャツやバッグを数量限定販売

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ルノー・ジャポンは、ルノー創業120周年を記念してファッションブランド「EDIFICE」とコラボレートした「Tシャツ」「バックパック」「ショルダーバッグ」をEDIFICE全店舗で数量限定販売。

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120周年ロゴ:5800円(税別)/サイズ:M、L/カラー:ホワイト、ブラック、イエロー

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ルノー リンクス:6000円(税別)/サイズ:S、M、L/カラー:ホワイト、ブラック、イエロー、グレー

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ビッグエンブレム:5800円(税別)/サイズ:M、L/カラー:ホワイト、ブラック、イエロー

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EX LANDSCAPE 24:税別1万5000円(左)、EX JAUNTY:税別3900円(右)

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筆者も日本上陸第一号車の1996年製06-C3G型「ルノー・トゥインゴ」乗り。2018年2月に入庫してから早半年。ブレーキ系統のフルオーバーホール(ブレーキホース、ディスクローター、キャリパーシール、キャリパー再塗装、パッド、リアドラム交換、ライニング交換)、デスビ交換、フィリップスLED H4ヘッドライト装着、ターンシグナルをはじめ、灯火類をフルLED化を行い、今月ついに我が家に戻ってきます。総額30万円プラス。痛いですが、また酷暑の中、走り始めます。トゥインゴファンの皆様、ご声援ありがとうございます!


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ルノー・ジャポン https://www.renault.jp/




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プジョー「2008」装備充実化

プジョー「2008」装備の充実化

シートヒーターやバックアイカメラ採用

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プジョーは、同社コンパクトSUVモデルの「2008 Allure」「2008 GT Line」の装備をアップグレードして発売。


モデル エンジン 変速機 駆動方式 価格
2008 Allure 直列3気筒DOHC 1.2リッターターボ 6速AT 2WD(FF) 2,650,000円
2008 GT Line 2,880,000円

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Allureには「シートヒーター」「バックアイカメラ」を採用。

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上級グレードのGT Lineには、Allureの装備に加え、「フロントソナー」「パークアシスト」を標準装備とした。


m_emblem_peugeot-d09f9.jpg プジョー http://www.peugeot.co.jp/





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