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ランボルギーニ「ウルス」日本上陸

ランボルギーニ新モデルスーパーSUV「ウルス」発表

2574万円(税別)より発売

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ランボルギーニ ジャパンは、同車初となる5シーターSUV新型「ウルス」の発表会を都内で開催。丁度JAIAの試乗会と重なっているため、輸入車に携わっている媒体は、ハードスケジュールになったことでしょう。

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日本初上陸となった新モデル「ウルス」は、V型8気筒4.0リッターツインターボエンジンを搭載。最高出力650PS/6000rpm、最大トルク850Nm/2250-4500rpmを発生。もちろん電子制御4輪駆動を搭載。パフォーマンスは0-100km/h加速3.6秒、0-200km/h加速12.8秒、最高速305km/hと世界最速のSUVに君臨するもの。4WDシステムの駆動力配分は標準でフロント40:リア60となるが、路面状況に応じてフロントに70%、リア87%配分する。

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カーボン・セラミック・ブレーキ(CCB)を標準装備。市販ブレーキの中で最大というカーボンセラミックディスクのサイズはフロントφ440×40mm、リアφ370×30mm。キャリパーはフロントがアルミニウム製の10ピストン、リアが鋳鉄製の6ピストンを採用する。タイヤはピレリ「P ZERO」を装着し、サイズはフロントが285/45 R21~285/35 R23、リアが315/40 R21~325/30 R23という怒涛のサイズである。

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V型8気筒4.0リッターツインターボ。最高出力650PS/6000rpm、最大トルク850Nm/2250-4500rpm。



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ランボルギーニ ジャパン株式会社 http://www.lamborghini.co.jp/





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第38回JAIA輸入車試乗会

第38回JAIA輸入車試乗会

毎年、自動車雑誌編集者、ジャーナリスト向けに行われるJAIA(ジャイア)日本自動車輸入組合主催の試乗会。筆者も今年で連続23回目の参加となります。最新輸入車を一気乗りできる唯一の試乗会です。そんな会場の様子をお伝えします。

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フォルクスワーゲンは、アルテオン、e-ゴルフなど最新車両10台を持ち込んだ。

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ポルシェもオールラインナップを出展。筆者も2車両試乗予定です。

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アウディは、コンパクトモデルから、TT-RS、R8 V10などスーパースポーツも試乗可能。10台の最新車両を出展。

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フランス、イギリス、イタリアと多岐に渡るクルマたちが、限られた参加者達の目を楽しませてくれる。

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自動車雑誌編集者、自動車ウェブサイト媒体、モータージャーナリストなどの参加者は、試乗の合間にゆっくりくつろげるように大広間が用意されるが、実際には最新輸入車の試乗に押され、かなりのハードスケジュール。

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試乗のシステムは明確で試乗希望者、媒体の名称が時間別に付箋で貼られ、一目瞭然。

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初日にも数多くのクルマに試乗しましたが、一番のお気に入りは、ルノー「トゥインゴGT」。ルノースポールがチューンしたホットハッチ。日本上陸第一号車の「トゥインゴ」を所有している筆者には、やはり「トゥインゴ」ですね。

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ディストリビューターの不調と、ブレーキのマスターシリンダー故障で、しばらくガレージで眠っていた筆者の愛車「ピンク@トゥインゴ」。バッテリーを充電し、深夜の湘南を徘徊。エンコ覚悟で出かけましたが、しっかり走ってくれました。ブレーキがスカスカですので、信号のかなり手前からブレーキを踏む必要があります。やはりマニュアル車は面白いですね。



JAIA-logo-ja.png日本自動車輸入組合 http://www.jaia-jp.org/




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メルセデスEクラスクーペ改良

メルセデス・ベンツ、「Eクラス クーペ」全モデル一部改良

「Mercedes me connect」標準装備

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メルセデス・ベンツ日本は「Eクラス クーペ」の装備内容を変更して発売。改良では、テレマティクスサービス「Mercedes me connect(メルセデス ミー コネクト)」を全モデルに標準装備した。

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Mercedes me connectは、コールセンターが状況に応じて緊急連絡する「24時間緊急通報サービス」、クルマの外から車庫入れ/車庫出しをスマートフォンで自動運転が行える「リモートパーキングアシスト」、車内から専用ボタンを押すだけで専門のオペレーターが24時間365日対応する「メルセデス・ベンツ 24時間コンシェルジュサービス」を提供する。


モデル エンジン 変速機 駆動方式 ステアリング位置 価格
E 200 クーペ 直列4気筒DOHC 2.0リッターターボ 9速AT 2WD(FR) 7,000,000円
E 200 クーペ スポーツ 7,690,000円
E 300 クーペ スポーツ 8,550,000円
E 400 4MATIC クーペ スポーツ V型6気筒DOHC 3.0リッターツインターボ 4WD 10,580,000円



m_emblem_mercedes-benz-d9df6.jpg メルセデスベンツジャパン株式会社 http://www.mercedes-benz.co.jp





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メルセデスAクラスフルモデルチェンジ

メルセデス・ベンツ Aクラスがフルモデルチェンジ

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メルセデス・ベンツのエントリーモデルである「Aクラス」がフルモデルチェンジ、その姿を世界初公開。

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先代モデルよりさらにシャープな印象に。ワイド&ローボディは、スポーティな印象を与えるものとなった。メルセデスの最新テクノロジーを採用し、エントリーモデルであるが、その技術、レベルはエントリーではないと同社が述べた。

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このスタイリングは、エントリーモデルとは呼べないスタイリッシュ&スポーティな印象。ガソリンエンジンは先代の1.6Lから1.4Lにダウンサイジングしながらも、最大出力163hp、最大トルク25.5kgmにパワーアップ。7速デュアルクラッチトランスミッション(DCT)モデルは、気筒休止システムを採用することで燃費を向上。AMGも2グレード用意され、A40 AMGが300PS、最上位モデルとなるA43 AMGでは400PSを誇る。

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2枚のモニターを設置したコクピットは、現行Eクラスと比較しても遜色ない質感である。音声入力システムも搭載している。日本導入は2019年を予定している。


m_emblem_mercedes-benz-d9df6.jpgメルセデスベンツジャパン株式会社 http://www.mercedes-benz.co.jp





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VW2年連続世界販売1位

2017年全世界自動車メーカー販売台数ランキング

フォルクスワーゲン2年連続1位を獲得!

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世界的に大きな変動が見られた2017年の自動車業界。昨年の世界新車販売台数ランキングが発表された。ドイツの「フォルクスワーゲン」が2年連続で1位を獲得。

「フォルクスワーゲン」はグループ全体で過去最高となる1074万1500台(前年比4.3%増)を達成し、2年連続1000万台を超えるするという偉業を成し遂げた。2016年、2位であった「トヨタ自動車」は、(傘下のダイハツ工業や日野自動車を含む)1038万6000台(前年比2.1%増)となり、2017年では3位に後退。2位は、1060万8366台(前年比6.5%増)を突破したルノー・日産アライアンスとなった。




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ベントレー日本国内限定車

ベントレー日本限定20台限定車「フライングスパー ストラトゥス エディション by マリナ―」

数々の専用装備。2350万円。

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ベントレー モーターズ ジャパンは、スポーティサルーン「フライングスパー」の日本国内20台限定車「ストラトゥス エディション by マリナ―」を発表。

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ボディカラーに層雲をイメージさせるブラックとホワイトの2種類を用意。エクステリアでは専用デザインの21インチダークティント仕上げのホイール、スポーティなレッドブレーキキャリパーが装備。マリナ―のファインラインとダークティントのユニオンジャックを装備している。

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Glacier Whiteのインテリアは、外装とコーディネイトされている。ブラック&グレーレザーで仕上げた。

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ONYXのインテリアは、ブラック&グレーレザーを装備している。

ハンドメイドのブラック&グレーのレザーに、エクステリアカラーに合わせたパープルまたはグレーホワイトのアクセントカラーを組み合わせた。また、チタンエンリッチカーボンファイバー製パネルやステアリングホイールの0時にストライプ装飾が配されているのも特徴。


・エクステリアカラー:ONYX(ブラック)またはGlacier White(ホワイト)
・21インチダークティントホイール
・レッドブレーキキャリパー
・ダークティント ユニオンジャックバッチ
・Mullinerファインライン
・ステアリングストライプ
・イルミネーテッド トレッドプレート
・オリジナルカラースプリット:Beluga(ブラック)とPorpoise(グレー)+Azure Purple(パープル)またはLinen(グレーホワイト)
・チタンエンリッチカーボンファイバー製パネル



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 ベントレーモータースジャパン http://www.bentleymotors.jp/




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ルノー「トゥインゴGT」

ルノー・スポールがチューニングした「トゥインゴGT」

速い「トゥインゴ」がやってきた

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ルノー・ジャポンは、「ルノー・スポール」がチューニングを施した「トゥインゴGT」を2月22日に発売。

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ボディカラーは、はじける火の粉をイメージさせる「オランジュ ブレイズM(オレンジ)」と、月の表面のクールなグレーを表す「グリ リュネールM(グレー)」の2色を設定している。アクセントとしてデカールがボディ側面を走る。

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「トゥインゴGT」は、RRの駆動方式を持つ「ルノー トゥインゴ」に、「ルノー・スポール」がチューニングした最高出力109PS/5750rpm、最大トルク170Nm/2000rpmを発生する直列3気筒DOHC 0.9リッターターボエンジンを搭載。トランスミッションは、5速MTもしくは6速EDCが選択可能。

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チューニングが施されたリアエンジンを効率よく冷却させるサイドエアインテークを装備。

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クロームデュアルエキゾーストパイプが装備。排気量からは想像がつかない迫力のある重低音サウンドを奏る。専用デザインのブラックリアディフューザーも装備される。

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サイドシルに“RENAULT SPORT”ロゴ入りキッキングプレートを装着。

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5MTシフトノブ。

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6速EDCシフトノブ

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トゥインゴGTのインテリア。レブカウンターが装備されないのは残念である。

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レザー調×ファブリックのコンビシートはホワイト・オレンジラインとオレンジステッチが施される

モデル エンジン 変速機 駆動方式 価格
トゥインゴGT 直列3気筒DOHC 0.9リッターターボ 5速MT 2WD(RR) 2,290,000円
6速EDC 2,390,000円


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ルノージャポン http://www.renault.jp/






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VW「ゴルフ」「ティグアン」限定車

フォルクスワーゲン、「ゴルフ」「ティグアン」のプレミアムサウンドシステム搭載限定車

“DYNAUDIO Edition”

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Dynaudioと共同開発したプレミアムサウンドシステムを搭載した「ゴルフ」「ゴルフ ヴァリアント」の限定車“DYNAUDIO Edition”

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ティグアン“DYNAUDIO Edition”

フォルクスワーゲングループジャパン株式会社は、「ゴルフ」「ゴルフ ヴァリアント」「ティグアン」で、Dynaudioと共同開発したプレミアムサウンドシステム搭載の限定車「DYNAUDIO Editionを発売。

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「ゴルフ」「ゴルフ ヴァリアント」には、専用デザインの17インチホイールを装備。

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「ティグアン」には、専用デザイン19インチアルミホイールを装着している。

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両車共に「TSI ハイライン」をベースにDynaudioと共同開発したプレミアムサウンドシステム“DYNAUDIO”を搭載。
ゴルフ、ゴルフ ヴァリアントでは8つのラウドスピーカーに加え、スペアホイールリセスに設置された10.5Lデュアルコイルサブウーファーの計9つのスピーカーを装備。
総出力400Wの10チャンネルデジタルアンプがサウンドを制御し、繊細な高音域からパワフルな低音域までダイナミックで歪みのないサウンドを実現。

Dynaudioは、1977年にデンマークで創設されたハイエンドオーディオメーカー。徹底した品質管理のもと、デンマークの自社工場で開発から生産まで一貫して行なっている。

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両車ともにデジタルメータークラスター“Active Info Display”を搭載している。

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両車ともに
純正インフォテイメントシステム“Discover Pro”を装備している。


車両価格はゴルフ“DYNAUDIO Edition”が362万9000円、ゴルフ ヴァリアント“DYNAUDIO Edition”が376万9000円、ティグアン“DYNAUDIO Edition”が471万9000円。



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フォルクスワーゲングループジャパン株式会社 http://www.volkswagen.co.jp/




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VWザ・ビートル2019年販売終了

フォルクスワーゲン、「ザ・ビートル」2019年販売終了

限定車「ザ・ビートル サウンド」

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フォルクスワーゲングループジャパン株式会社は、「ザ・ビートル」の日本国内販売を2019年で終了する。数多くの方に愛された同車に謝意を表す“See You The Beetle”キャンペーンを実施する。

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今後多くの限定車を発売する予定であるが、第一弾は、300台限定の「The Beetle SOUND」を発売。

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ボディカラーには特別色のホワイトシルバーメタリックとトルネードレッドの2色から選択可能でそれぞれ150台の販売となる。車両価格は、価格は294万円となっている。車名のとおり、プレミアムサウンドシステム“Fender Sound”を搭載。8つのスピーカーとサブウーファー、総合出力400Wのパワーアンプの組み合わせにより、車内でホールのような迫力のあるサウンドを楽しめる。

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専用デザインとなるブラックポリッシュの17インチアルミホイールを装備している。

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バイキセノンヘッドライトは標準装備される。(ハイトコントロール機能付)

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インテリアも専用デザインを採用。
ブラックをベースに赤のステッチをアクセントとした。これは、オーディオシステムのイコライザーを模したものである。

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専用装備となるインテリアアンビエントライト(カラー調整機能付)。

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アルミ調ペダルクラスターを装備しスポーティな印象を与える。

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・リアビューカメラ“Rear Assist”
・バイキセノンヘッドライト(ハイトコントロール機能付)
・2ゾーンフルオートエアコンディショナー(運転席/助手席独立調整、自動内気循環機能付)
・アレルゲン除去機能付きフレッシュエアフィルター(花粉/ダスト除去外気導入フィルター)
・プレミアムサウンドシステム“Fender Sound”(総出力400W、10チャンネル・9スピーカー)
・パドルシフト/インテリアアンビエントライト(カラー調整機能付)
・SOUND専用ファブリックシート/SOUND専用ドアシルプレート
・SOUND専用インテリア(ダッシュパッド<ブラック>、ステアリングホイール<ブラック>、ドアトリム<ブラック>)
・レザーマルチファンクションステアリングホイール


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フォルクスワーゲングループジャパン株式会社 http://www.volkswagen.co.jp/





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9N Poloにキーパーコーティング

フォルクスワーゲン9N 「Polo」にダイヤモンドキーパーコーティング施工

ブラックマジックパール EFFECTのボディが真の鏡面に

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元々、塗装の状態は良好であった筆者の愛車9N 「Polo」。自らポリッシングを行い、十分綺麗な状態でしたが、ブラックマジックパール EFFECTの塗装面はホコリが目立ったり、どうしても消えない細かい傷があったため、ドイツ生まれのキーパーコーティングを施工することに。

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筆者の地元、湘南・藤沢にあるキーパープロショップ藤沢「ENEOSウイング藤沢」に施工をお願い致しました。同店は、国道1号線沿いにあり、大型バスも給油できる広大なSSが併設されています。

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企業秘密事項があるため、施工中の撮影はNGでしたが、「ムートン手洗い洗車」⇒「3種のコンパウンド」とバフを使った「鏡面研磨」⇒「ダイヤモンドキーパー施工」を行いました。

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ダイヤモンドキーパーはガラス皮膜の厚みと深い艶を生み、3年間、洗車のみで綺麗を保てるもの。

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最後にボディ細部を手作業で拭き取り完成。ボンネットに映り込む雲が、鏡のようで息を呑みます。

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ピットに戻り、塗装面の最終確認。いやー、ドイツ「SONAX」社と共同開発したキーパーコーティングの深い艶は、まるでクリアペイントをもう一枚塗装したような印象です。9N 「Polo」が新車で納車した以上の状態に復元されました。

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吸い込まれるような深い艶には、思わずクルマの周りを何度もぐるぐる回ってしまうほどです。キーパーコーティングは、施工証明書を発行してくれ、効果を保証してくれるものです。硬い皮膜は洗車機に入れても塗装に傷が付くことはありません。また青空駐車でも、ボディの汚れの固着、シミを完全にシャットアウト。3年以上撥水効果を保証してくれます。施工費用も一般業者に比べリーズナブルで、高い効果を実感できるドイツ品質です。

キャプチャ.JPG http://www.keepercoating.jp/

◆ポジションランプをLED化◆

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9N 「Polo」はヘッドライトはロービームH7ハロゲン、ハイビームH1ハロゲン、ポジションランプはT10ハロゲン式です。まずはポジションランプの黄色い光がどことなくクルマを古く見せてしまうので、地元の「スーパーオートバックス」にて、悩むこと1時間。明るさ、デザイン、色合いなどを考慮し、選んだのが、90ルーメンという圧倒的な明るさと、6500ケルビンのクリアな白さで、「VALENTI JAPAN」の「VL51 T10」に決めました。

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デモの点灯ボタンを何度も押し、これに決めました。純正同等サイズで、デザインもシンプル。それでいて圧倒的な明るさを実現しています。もちろん車検対応品です。

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取り付けてみますと期待通りの明るさです。LEDにも関わらず360°発光でリフレクターの反射率も非常に高い製品です。クルマの印象がグッと変わりますね。
6R PoloもヘッドライトはLED仕様が存在しているのはご存知のとおり。9Nでも今度はロービームのH7をLED化する予定です。取り付けを行いましたらまたレポート致します。


01.JPGhttp://valentijapan.com/product/jwlledvlbpsilmp/





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