So-net無料ブログ作成
検索選択

DS3 80台限定車

DS ファッションブランドとコラボした「DS 3」限定車「イネス・ド・ラ・フレサンジュ」

80台限定。17インチホイールを装備

01.jpg

02.jpg

DS Automobiles(プジョー・シトロエン・ジャポン株式会社)はコンパクトハッチの「DS 3」、電動ソフトトップモデルの「DS 3 カブリオ」の限定車「INES DE LA FRESSANGE(イネス・ド・ラ・フレサンジュ)」を発売。

03.jpg

04.jpg

同車では、“ファッション界のアイコン”として知られ、自らの名を冠するファッションブランドを持つ「イネス・ド・ラ・フレサンジュ」氏とコラボレーションである。「フレサンジュ」氏のテーマカラーであるブルーとレッドをボディカラーとミラーカバーのカラーリングに使用している。
このほかにエクステリアでは、リアサイドガラスの下端に「エアメール・ストライプ」、Bピラーに専用バッヂを与え、通常はマニュアルトランスミッションの「Sport Chic」のみに標準装備される17インチのタイヤ&アルミホイールを採用している。

08.jpg

購入者にプレゼントされるカーフレザー製ポーチにもエアメール・ストライプを設定される。さすがフランス車。このような演出が粋を感じる。

05.jpg

06.jpg

07.jpg

インテリアでは光沢のあるレッドのダッシュボードと鮮やかなブルー・レザーシートという専用アイテムを装着してコントラストを強調。


m_m_DS.gifDS Automobiles http://www.dsautomobiles.jp/



nice!(2) 
共通テーマ:自動車

ルノー新型メガーヌRS

ルノー新型「メガーヌRS」市販車

最終市販化の姿はこれだ

01.jpg

4代目「メガーヌ」のルノースポールモデルである新型「ルノー・メガーヌRS」の市販決定モデルは上記の顔で市販化されると思われる。ニュルブルクリンクにおけるFF最速ラップを取り戻すために徹底した開発が行われている。

エンジンは直列4気筒2.0リッターターボといわれていたが、直列4気筒1.8リッターターボエンジン搭載が濃厚になってきた。最高出力は300PSをオーバーし、304PSを発揮する。打倒「シビックタイプR」だ。

ヘッドライトはLED。ポジションライト(デイタイムライト)もLEDの独自のラインを描くもの。

発表はF1モナコGP(5月26〜28日)が濃厚といわれている。

05.jpg

テストモデルと思われる車両は以前からスパイショットに撮られていた。18~19インチ辺りのホイールに大型の対向キャリパーが見える。ブレンボ製4ピストンで十分であるといえる。

02.jpg

あるtwitterに情報流出した最終市販モデル。大型のディフィーザーにセンターマフラー(2本出し)が普通のメガーヌとは一線を画している。新型メガーヌRSには4輪操舵が装着されると言われ、既に販売されている「メガーヌGT」に装備される「4コントロール」をベースに、「メガーヌRS」用にチューニングされている。リアのコンビネーションライトはLEDを採用している。

最高出力304PS以上、最大トルク400Nm以上を予想。最高速度も280km/hは期待したい。

ルノー乗りの筆者としては、ニュルブルクリンクFF最速車の栄冠を取り戻して欲しいところだ。

タグ #新型ルノーメガーヌRS #メガーヌRS


m_m_emblem_Renault-eebad.jpg  ルノージャポン http://www.renault.jp/




nice!(2) 
共通テーマ:自動車