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ジャガーXKSSを忠実に再現

ジャガー、オリジナルを忠実に再現し生産された限定9台の「XKSS」

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オリジナルモデルを細部まで忠実に再現した「XKSS」をロサンゼルスのピーターセン自動車博物館で世界初公開した。このクルマはわずか9台生産される。販売価格は1億4100万円以上とされている。

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1954年~1956年にかけてル・マン24時間レースで優勝したジャガー「D-TYPE」の公道仕様を忠実に再現して生産されたのが、この「XKSS」である。

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「XKSS」は、ジャガーがストックしていたオリジナル生産当時の図面を使用し、ハンドメイドで生産される。スキャンしてボディやシャシー、必要な全パーツのデジタル・イメージを構築した。そうして名車が新車として現代に蘇った。

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木製のステアリングから計器類、レザーシートのシボ、ダッシュボードの真鍮ノブなど、1957年当時のものを再現に成功している。

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最高出力262HPを発生する直列6気筒3.4リッターを搭載。鋳鉄ブロック、鋳造シリンダーヘッド、3つのウェーバー製キャブレターも当時の設計図を参照しながらも、新品で製造されている。電子制御化は一切されていないあたりもコレクターを唸らせるものだ。

emblem_jaguar.jpg ジャガー http://www.jaguar.co.jp/index.html



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フィアット500S 5MT仕様

フィアット、5速MT搭載の150台限定車「500S」

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FCA ジャパン株式会社は、フィアット「500」に5速マニュアルトランスミッションを搭載した限定車「500S」を12月10日に発売。150台の限定である。

外装では、500S専用のスポーティな形状の前後バンパー、サイドスカート、15インチアロイホイール(タイヤサイズ:185/55 R15)を装着している。

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内装では、専用デザインのファブリックシート、シフトノブもこのクルマの専用品である。

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直列2気筒0.8リッターターボに、5速マニュアルミッションを組み合わせ、最高出力85PS/5500rpm、最大トルク145Nm(14.8kgm)/1900rpmを発生する。JC08モード燃費は26.6km/Lと相変わらず省燃費性は高い。

 

emblem_fiat.jpgフィアット http://www.fiat-auto.co.jp/



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パサートにTSI エレガンスライン

フォルクスワーゲン「パサート」に新グレード「エレガンスライン」

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フォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社は「パサート」「パサート ヴァリアント」のエクステリア、インテリアと装備軍をを充実させた「TSI Eleganceline(エレガンスライン)」「TSI Highline(ハイライン)」を発売。

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灯火類はフルLEDとなり、LEDヘッドライト(オートハイトコントロール機能)LED ポジションランプ、LED ターンシグナルを採用。パサートは全モデルでLED化された。

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専用17インチアルミホイールはシャープなデザインの17インチを採用。

エクステリアにLEDテールランプ、ダークティンテッドガラス、専用デザイン17インチアルミホイールを採用。

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コクピットは、アルカンターラ&レザーシート(シートヒーター付)、アルミニウムデコラティブパネルを装備している。メーターは物理的な計器が存在するが質感は十分である。

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安全機能としては、ダイナミックコーナリングライト、ヘッドライトウォッシャー、18インチアルミホイール。快適装備として、アレルゲン除去機能付きフレッシュエアフィルター(花粉/ダスト除去外気導入チャコールフィルター)を採用した。モバイルオンラインサービス“Volkswagen Car-Net”(コネクティビティ機能“App-Connect”、テレマティックス機能“Guide&Inform”)を標準装備。

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オプションとして、ディスプレイにバーチャルのメーター類が表示される、デジタルメータークラスター“Active Info Display”、駐車支援システム“Park Assist”、ダイナミックライトアシスト、アラウンドビューカメラ“Area View”を装備したテクノロジーパッケージも用意される。

m_VW-715c0-78719-45ffe.jpgフォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社http://www.volkswagen.co.jp/



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ウイルズウィンパワーフィルター装着

WirusWin(ウイルズウィン)パワーフィルター装着

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WirusWinは、2輪、4輪のマフラー、エアクリーナーなどチューニングパーツを数多く製作販売している。今回は、愛車の日本上陸第一号車「ピンク@トゥインゴ」のエアクリーナーが経年変化で吸気漏れを起こしてしまったため、汎用品を探していると、同社の製品がマッチすることが分かりました。トゥインゴのエアクリーナー接合部は、100mmと大きく、なかなか汎用品が見つかりませんでしたが、ピッタリサイズ!

スタンダードタイプは吸気量の多いターボ車、チューニング車、高速重視車にオススメ、 ショートタイプは吸気量の少ないNA(ノンターボ)車、加速重視車、町乗り車にオススメです。

対応車種は実に豊富で、多くの国産車を始め、VolkswagenやMINI、アルファ・ロメオ用もラインナップされている。

装着したのは高性能版のスタンダートタイプ

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WirusWinのロゴが配されたデザインは、装着したエンジンルームのドレスアップにもつながる。ウイルズウィンオリジナルの形状が、吸気効率を高める設計がなされている。日本製だけあり、質感、細部の作りも申し分ない。

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フィルター部は鮮やかなレッド。装着前に事前に確認したいのがフィルターのサイズ。エンジン部品に干渉しないように十分調べてから購入しよう。底部の直径は140mm、高さ140mm、上部の直径は110mm。(ショートタイプは、直径は変わらないが、高さが105mmである。)

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フィルターの内側。パワーフィルターをWirusWIn独自で開発、製作し。上部をファンネル形状として吸入エアーの乱流を抑え、吸気効率を向上させることに成功。さらに集塵効果高くなっています。

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装着部はゴムネックの100mmを採用。トゥインゴの接合部とピッタリマッチする。

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これまで装着していたトゥインゴ(06-C3G)専用のダイレクトタイプ。フランス製の「グリーンフィルター」製。10年間メンテナンスを繰り返し、よく働いてくれました。性能は申し分ありませんでしたが、上部がゴムのため、吸気の圧力で波打ってしまいました。

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ダイレクトタイプなので、取り外しは2本のナットを緩めるだけです。

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取り外したグリーンフィルターは、上部のゴムに亀裂が入り、吸気漏れを起こしていました。

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左が刷新するウイルズウインです。右のトゥインゴ専用グリーンフィルターより吸気効率が良さそうです。

WirusWin(ウイルズウィン)パワーフィルター装着

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ゴムネックを純正の接合部にはめ込みます。最初はゴムが硬いので、回すように装着していきます。

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アルミバンドが付属していますので、ゴムネックの接合部に合わせ、ドライバーでしっかり固定する。

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装着完了です。オリジナルデザインが見た目にもパワーを生み出してくれそうです。エンジンルームのドレスアップ効果も ありますが、吸気性能にも優れたパワーフィルターです。

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パワーフィルターを交換し、吸気性能を向上させても、排気効率が良くないと単なるドレスアップになってしまいます。マフラーは、「INOX CARレーシング」タイプ120Φを装着しています。アイドリングは静かで、回すと吠える 高性能マフラーでトゥインゴ専用の特注品です。

inox00_05.gif http://www.intermania.jp/inoxcar/index.html

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エンジンを始動させ、空吹かしをすると、ボンネットから、「コーッ!」という迫力のある吸気音が響き、効率よく吸気が行われていることが容易にわかります。走り出してみると、ダイレクトタイプの欠点である低速トルクの落ち込みが少なく、トゥインゴ専用のグリーンフィルターに比べ、トルクフルです。また、中高速域では、このウィルズウィンパワーフィルターの本領が発揮され、トゥインゴの小さなボディを前方に吸い込まれるように加速させます。また、パワーアップも特筆で、これまで3速で上っていたワインディングを4速で走れるようになったのも嬉しい限りです。コーナーの立ち上がりも迅速。

エンジンルームの熱を吸い込んでパワーダウンを招くダイレクトタイプですが、(トゥインゴ専用の取り外したグリーンフィルターは、夏、冬関係なく、熱によるパワーダウンは顕著でした。)装着した、ウィルズウィンパワーフィルターは、 今のところ500キロ程の走行をしましたが、熱によるパワーダウンは体験できませんでした。価格もリーズナブルで、性能もお墨付きです。

ウィルズウイン http://wiruswin.com/

パワーフィルター製品ページ http://wiruswin.com/car/repair/repair_air_filter.html


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アルファ ロメオ、初のSUV

アルファ ロメオ、初のSUV「ステルヴィオ」

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アルファ ロメオでは初となるSUV「ステルヴィオ」を「2016 ロサンゼルスオートショー」で発表。ディメンションは、4680×2160×1650mm(全長×全幅×全高)と大型SUVのカテゴリーに入るもの。

最高峰モデルは、V型6気筒2.9リッターツインターボエンジンを搭載。これに、ZF製8速ATを組み合わせた「クアドリフォリオ」グレードで、最高出力は怒涛の510HPを発生する。ライバルはすばり、ポルシェカイエンあたりだろう。駆動方式は電子制御4WDで世界最速のSUVといっても過言ではない。4気筒2.0リッターターボエンジンに8速ATを組み合わせるベースモデルも発表され、最高出力280HP/5250rpm、最大トルク400Nm/2250rpmを発生させる。

emblem_alfaromeo.jpgアルファ ロメオ: http://www.alfaromeo-jp.com/



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ウラカン RWD スパイダー

ランボルギーニ、後輪を駆動する「ウラカン RWD スパイダー」発表

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アウトモビリ・ランボルギーニは、同社「ウラカン」のオープンモデルである「ウラカン スパイダー」の後輪駆動モデル「ウラカン RWD スパイダー」を発表。発売は来年1月を予定している。

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V型10気筒5.2リッター自然吸気エンジンを搭載しクーペモデルの2輪駆動と同様の最高出力580HP/8000rpm、最大トルク540Nm/6500rpmを発生する。トランスミッションは、7速デュアルクラッチ・ギヤボックス「ランボルギーニ・ドッピア・フリッツィオーネ(LDF)」を介して後輪を駆動するもの。

乾燥重量1509kgの軽量なボディと相まってパワーウェイトレシオは2.6kg/HPを記録。それにより、0-100km/h加速は3.6秒、最高速319km/h。タイヤは、19インチのピレリ P ZEROを採用し、ウラカン RWD用に設計されたものである。ブレーキシステムは、軽量化と冷却性能向上に長けたアルミニウムブレーキディスクローターを採用。重量配分は、40:60に変更された。専用設計されたダブルウィッシュボーン式サスペンションやスタビライザーセッティングは、後輪駆動の楽しさを浮き彫りにしてくれる。

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イエローステッチの入った極めて低いコクピットは、スパルタンである。

 emblem_lamborghini-12e48.jpgランボルギーニジャパン http://www.lamborghini.co.jp/



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国産ワイン発祥の地へ

国産ワイン発祥の地 山梨・勝沼へ

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愛車「ピンク@トゥインゴ」に乗って、国産ワインの発祥の地である山梨県勝沼町まで行ってきました。筆者の趣味は、国産ワインを収集することでもあります。最近では、国産ワインの人気が見直され、ブームになっています。この晩秋に紅葉狩りをかねて、勝沼に出かけてみてはいかがでしょうか。

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国産ワイン発祥の地山梨県勝沼町。町全体が葡萄棚に囲まれ、多くのワイナリーが点在しています。勝沼町はぶどうづくり1,300年、ワインづくり130年の歴史を持ち、この歴史はそのまま日本を代表するぶどうとワインの歴史でもあり、そのなかでも江戸期から明治期に造られた貴重な建物が数多く残されています。

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山梨県勝沼町はワイン発祥の地。もちろん葡萄の生産高も日本一です。山梨県産のワインのほとんどが手に入る「ぶどうの丘」にやってきました。

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勝沼町の紅葉も今が見ごろ。甲府盆地の山々も美しい彩りが美しいです。

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「ぶどうの丘」に到着しました。オシャレなエントランスはワインのふるさとだけあり、南仏をイメージしたものです。

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ドーム型をしたメインハウスからは、ワインの香りが漂ってきます。

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11月3日に解禁された「山梨ヌーボ」も数多く取り揃えており、見ているだけで楽しいものです。

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勝沼のワイナリー自慢のワインが勢ぞろい。

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国産ワインを選ぶなら、「ぶどうの丘」しかありません。その数は、思わず目移りしてしまうほどです。

地下「ワインカーブ」は自分にあったワインが飲み放題!!

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甲州市推奨の約200銘柄・約2万本のワインを一堂に揃えたワインカーヴ(地下ワイン貯蔵庫)です。専用の試飲容器タートヴァン(有料:1,100円)で全てのワインを試飲できます。ソムリエ気分でお気に入りのワインを探してみてはいかがですか。試飲終了後、タートヴァンはお持ち帰りいただけますので、ご自宅でもお楽しみください。※デラウェア・巨峰の新酒ワインは、10月より取扱開始予定

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白ワインコーナー。

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ロゼ、赤ワインコーナー。

日本上陸第一号の「ピンク@トゥインゴ」も絶好調デス。

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久しぶりに遠出をした日本上陸第一号の「ピンク@トゥインゴ」。撮影してみますと、コンパクトなトゥインゴに16インチのBBS RE-L2ホイールの大口径と45%扁平のタイヤの薄さが、目を引きます。装着をしてから、あまり乗る暇がなく、初めての高速、ワインディングを走りましたが、高速域でのハンドリングのブレは皆無。ステアリングもクイックになり、コーナーをひらり、ひらりとクリアしていきます。ダイレクトタイプのエアークリーナー(毒キノコ)も装備し、吸気音も迫力満点。中高速域のトルクが向上しました。近日レポートします。

logo.pnghttp://budounooka.com/


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スクープVWゴルフ大幅改良

フォルクスワーゲン「ゴルフ」4年目にして大幅改良

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フォルクスワーゲンは「ゴルフ」のマイナーチェンジ版を発表。デビューから4年経過して大幅な改良が行われ、「ゴルフⅧ」型が登場したといっても過言ではない。2ドア、4ドア、高性能バージョンの「ゴルフGTI」、プラグイン・ハイブリッドの「ゴルフGTE」、そして「ゴルフヴァリアント」など全てのモデルで大幅改良が行われた。

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新開発のLEDヘッドランプは全車に標準装備されるというから驚きだ。

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リアコンビネーションランプもLEDを新たに採用し、より精悍なデザインを採用。

フロント・バンパーとリアのフィニッシャーが新デザインとなり、印象が大きく変わった。また従来搭載していたキセノン・ヘッドライトが全て新開発のLEDヘッドライトに変更された。

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このクラスでは恐らく初となるバーチャルコクピットを採用している。

コクピットには、パサートやアウディで続々と採用している12.3インチのバーチャル・ディスプレイを採用した。「ゴルフ」サイズのCセグメントでは、他に例はないといえる。解像度は1440×540ピクセルと高精細でナビゲーションや車輌情報も多岐に表示可能である。

エンジンも新たに手が入り、「1.5 TSI Evo」と呼ばれる1.5リッター直4ターボが新たに設定された。この新エンジンは、「EA211」系の進化版で、最高出力150ps発揮し、気筒休止システムのACT(アクティブ・シリンダー・テクノロジー)も備わっている。スポーツモデルのGTIもエンジンを刷新。2.0TSIは、最高出力が230psとなった。(GTIパフォーマンスは245ps)

トランスミッションも新開発され、ハイパワーモデルでは、湿式の6速DSGを長年採用していたが、湿式7速DSGを開発。さらに走りの効率化を充実させた。

 

m_VW-715c0-78719-45ffe.jpgフォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社http://www.volkswagen.co.jp/



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1台限定のアウディR8

アウディ、FF XVとコラボした「R8」を1台限定で発売

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アウディ ジャパン株式会社は、株式会社スクウェア・エニックスとコラボレーションした「R8」の限定車「The Audi R8 Star of Lucis」を1台限定で発売。特設サイトで販売を行うという形態で、購入者が多い場合は抽選販売となる。

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専用の20インチホイールは「ナシス王国」をイメージしたもので、非常に繊細で美しい。

新型R8をベースにしながら、塗装色は、ゲームの世界の「ルシス王国」で最も高貴な色とされるブラック。「ナシス王国」で王への祈りとして、欠かせない唐草模様を フロントバンパーの縦フィンやドアミラー、車両後方のエアインテークなどボディ各所に纏っている。

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唐草模様が高貴な印象を見るものに与える。車両価格は5000万15円。限定1台となる。

 

emblem_audi.jpg アウディジャパン株式会社 http://www.audi.co.jp/



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ピンク・ザ・ビートル

フォルクスワーゲン、ピンク色の限定車「#PinkBeetle」

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フォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社は「ザ・ビートル」をピンクに塗装した“フレッシュフクシアメタリック”を採用した特別限定車「#PinkBeetle」を発売した。限定300台で、価格は307万円。

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フロントバンパーは3分割をされ、スポーティな印象を与える。ヘッドライトはバイキセノン式。

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大型リアスポイラーを標準装備。

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17インチ専用アルミホイール。

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タータンチェックにピンクを盛り込んだ専用シートは実にオシャレだ。

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専用のピンクのフチ取りが配されている。

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#PinkBeetleは「The Beetle Design」をベースとしながらもブラックの「ドアミラー&サイドモールディング」「リアスポイラー」「17インチアルミホイール」を装備した。

内装は、同社“GTI”専用のタータンチェックにピンク色にアレンジした専用ファブリックシートを採用。他にも、ドアシルプレート、ブラックとピンクの「ダッシュパッド&ステアリングホイールトリム」、ピンクのドアトリムを装備。さらにフォルクスワーゲン純正ナビゲーションシステム「716SDCW」を純正装備している。

 

m_VW-715c0-78719-45ffe.jpgフォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社http://www.volkswagen.co.jp/



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