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新型 ザ・ビートル

フォルクスワーゲン、新型「ザ・ビートル」発表会

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秋葉原で開催された新型「ザ・ビートル」発表会。同社代表取締役社長より詳細な説明が行われた。

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色鮮やかなドリンクやミールが取材記者たちに振舞われた。

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披露された新型「ザ・ビートル」。スポーティな印象になったといえる。

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これまでの「ターボ」の名称から「R-Line」に変更され、よりスポーティなクルマに変貌した。どことなくポルシェっぽいと思うのは筆者だけだろうか・・・。

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フォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社は、内外装を刷新した新型「ザ・ビートル」を発売。「ザ・ビートル Base」、「ザ・ビートル Design」、「ザ・ビートル 2.0 R-Line」と3ラインナップから構成されている。

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フロントとリアのバンパーデザインを刷新したことでスポーティさを強調した。インテリアも基本的なデザインは踏襲しながらも新デザインを採用し、Designではダッシュパッド、ドアトリム、ステアリングトリムをエクステリアカラーと同色化。さらにシートとの組み合わせで、最大32通りのカラーコンビネーションを選択可能。

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ザ・ビートル 2.0 R-Lineは従来の「ターボ」に代わるモデルであり、新デザインのフロントバンパーにクロームストリップ、フロントフェンダーにR-Lineバッヂを採用。新デザインのブラックペイントサイドスカート、ホイールハウスエクステンション、ブラックペイントリアディフューザーを装着。インテリアではマニアックな3連メーター(油温計、ストップウォッチ、ブースト計)を踏襲し標準装備。アルミ調ペダルクラスターや専用ファブリックシートを採用。よりスポーティなモデルとして差別化された。

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純正インフォテイメントシステム「CompositionMedia」を全車標準装備。スマートフォンと接続するだけで「Mirror Link」「CarPlay」「Andorid Auto」を利用できるようになった。

 

m_VW-715c0-78719-45ffe.jpgフォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社http://www.volkswagen.co.jp/



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