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Cクラス カブリオレ

メルセデス・ベンツ、「Cクラス カブリオレ」初の4シーターオープン

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メルセデス・ベンツ日本株式会社は、「Cクラス」初となるオープンモデル「Cクラス カブリオレ」を発売。

同車のルーフには「アコースティックソフトトップ」を採用。ルーフを閉じた時もスタイリッシュでスポーティなエクステリアを実現。高い遮音性と耐候性を備え、ボディカラーに合わせて「ブルー」「ブラック」「ダークレッド」の3色を選択可能。また、走行中でも50km/hまで開閉が可能であり、約20秒で開閉が完了する。直列4気筒 1.6リッター直噴ターボエンジンの「C 180 カブリオレ スポーツ」、直列4気筒 2.0リッター直噴ターボエンジンの「C 300 カブリオレ スポーツ」、V型6気筒 3.0リッター直噴ツインターボエンジンの「AMG C 43 4MATIC カブリオレ」にはそれぞれ9速AT「9G-TRONIC」が組み合わされる。

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V型8気筒 4.0リッター直噴ツインターボエンジンを搭載する「AMG C 63 S カブリオレ」は、最高出力510PS、最大トルク700Nm(71.4kgm)を発生し、0-100km/h加速4.1秒を記録する。トランスミッションは、専用の7速「AMGスピードシフト MCT」を搭載している。

m_emblem_mercedes-benz-ebce5.jpg メルセデスベンツ日本株式会社 http://www.mercedes-benz.co.jp/



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レックスターを試す

汚れ落とし、小キズ、ツヤ出しをこの一本!「レックスター」を試す。

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「レックスター」は、この一本で汚れ落とし、小キズ消し、ツヤだしを可能とした特殊超微粒子コンパウンドを配合した業務用の塗装表面仕上げ剤。業務用にも関わらず、ワンステップの作業で、3つの効果が期待できる優れもの。初心者でも失敗が少ないのも美点といえる。

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塗装面に付着した粒子状の汚れなどを事前に洗車にて洗浄をしておく。

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塗れた状態でも施工が可能な「レックスター」であるが、徹底した塗装面の下地処理を敢行したい場合は、塗装面に付着した水分を拭き上げたほうが理想的。

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「レックスター」を施工するまえに、必ず上下に20回程度上下によく振る。カラカラ音がしたらOK。

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スポンジに取ると実にキメの細かい泡が噴射され、液ダレの心配もなく、使用箇所に応じて液剤の量を調整できる。

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施工箇所によってはマイクロファイバークロスなどに液剤をとり、施工も可能。

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細かいキズと、ウォータースポットが固着した塗装面。塗装がくすんでしまい美観を損ねていた。

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これまでなかなか除去できず放置していた細かいキズ、ウォータースポットが手作業にも関わらず、いとも簡単に除去でき、コーティング作用で美しい光沢が復活した。

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メッキ部位の汚れも簡単に除去できる。(メッキの場合、目立たないところで試してから作業をするのが理想。)

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くすんでいたマフラーカッターに施工をしてみると・・・。

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新車時と変わらない鏡面仕上げが実現した。またコーティング効果で素材の保護効果も期待できる。

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ブレーキダストの汚れ、固着が顕著である取材車のBMWであるが、スポンジを使い徹底して磨き上げる。

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くすみ、小キズが除去され、これまで固着して取れなかったブレーキダストの焼きつきもキレイに除去できた。新車のような鈍い艶が再現できた。

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ヘッドライトカバーに使用されるポリカーボネイトの紫外線によるくもりや黄ばみ除去にも効果絶大。透明感がカンタン作業で、よみがえった。

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テールランプの硬質プラスティックの小キズ取りにも効果を発揮。煌く素材はやはり美しい。

「レックスター」はポリッシャーでも施工可能

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「レックスター」は、業務用塗装表面仕上げ剤。そのため、プロの現場で使用されるポリッシャーでも施工が可能。更なる仕上げを追求するため、塗装面全面を処理してみた。

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失敗の少ない「ダブルアクションポリッシャー」を用いて作業を敢行。バフへの絡みも皆無で、塗装面を滑るように作業が進む。さすが業務用と納得。黄ばんだヘッドライトカバーにもポリッシャーとの兼用で、新品のような透明感を手に入れることができた。

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「レックスター」を用いて磨き上げたボディは、小キズ、汚れが除去されたことで、塗装面が平滑化され、シルバーの塗装でもここまでの映り込みを実現。コーティング効果も持ち合わせているため、高い撥水、保護効果も期待できる。業務用でも、非常に扱いやすく高い効果を実感できる「レックスター」。オススメの逸品です。

関連記事:逸品!ヘッドライト保護剤

http://s-togawa.blog.so-net.ne.jp/2016-08-19

株式会社サンカルド

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3シリーズ直列3気筒モデル

BMW、「3シリーズ」に直列3気筒1.5リッターエンジン搭載の「318i セダン」

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318iセダン

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318iツーリング

ビー・エム・ダブリュー株式会社は、「3シリーズ」のエントリーモデルとして、直列3気筒1.5リッターエンジンを搭載する「318iセダン」「318iツーリング」を来月より発売。

同車には、2シリーズと共通の最高出力136PS/4400rpm、最大トルク220Nm(22.4kgm)/1250-4300rpmを発生する直列3気筒DOHC 1.5リッターBMWツインパワー・ターボエンジンを搭載。トランスミッションは8速AT。

3気筒エンジンは、ターボ・チャージャーとダイレクト・インジェクション・システム、無段階可変バルブ・コントロール・システムの「バルブトロニック」、バリアブル・カムシャフト・コントロール・システムの「ダブル VANOS」といったBMW独自のツインパワー・ターボ・テクノロジーを採用している。また、3気筒エンジンながら同社らしい聞かせるサウンドを演出。燃費性能も優れ、318iセダンが17.2km/L(JC08モード)を記録しクラス最高を記録。灯火類はオールLEDを採用している。

m_emblem_BMW-b57db.jpgビー・エム・ダブリュー株式会社 http://www.bmw.co.jp/ja/index.html



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フェラーリGTC4ルッソT

フェラーリ、「GTC4ルッソ T」世界初公開

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フェラーリは「2016年パリモーターショー」で、新型シューティングブレーク「GTC4ルッソ T」を世界初公開すると発表。V型8気筒3.9リッターターボエンジンを搭載し最高出力610ps/7500rpm、最大トルク760Nm/3000-5250rpmを発生。このユニットは2016年インターナショナル・エンジン・オブ・ザ・イヤーを受賞している新開発エンジン。0-100km/h加速3.5秒、最高速320km/h以上。V型12気筒エンジンを搭載するGTC4ルッソは690psを発生し、エンジンパワーでは劣るが、パフォーマンスは同等である。

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4922×1980×1383mm(全長×全幅×全高)と堂々たるサイズ。大人4人がゆったり乗車できるフェラーリだ。

 

emblem_ferrari.jpg フェラーリ http://www.ferrari.com/ja_jp/



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新型 ザ・ビートル

フォルクスワーゲン、新型「ザ・ビートル」発表会

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秋葉原で開催された新型「ザ・ビートル」発表会。同社代表取締役社長より詳細な説明が行われた。

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色鮮やかなドリンクやミールが取材記者たちに振舞われた。

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披露された新型「ザ・ビートル」。スポーティな印象になったといえる。

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これまでの「ターボ」の名称から「R-Line」に変更され、よりスポーティなクルマに変貌した。どことなくポルシェっぽいと思うのは筆者だけだろうか・・・。

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フォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社は、内外装を刷新した新型「ザ・ビートル」を発売。「ザ・ビートル Base」、「ザ・ビートル Design」、「ザ・ビートル 2.0 R-Line」と3ラインナップから構成されている。

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フロントとリアのバンパーデザインを刷新したことでスポーティさを強調した。インテリアも基本的なデザインは踏襲しながらも新デザインを採用し、Designではダッシュパッド、ドアトリム、ステアリングトリムをエクステリアカラーと同色化。さらにシートとの組み合わせで、最大32通りのカラーコンビネーションを選択可能。

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ザ・ビートル 2.0 R-Lineは従来の「ターボ」に代わるモデルであり、新デザインのフロントバンパーにクロームストリップ、フロントフェンダーにR-Lineバッヂを採用。新デザインのブラックペイントサイドスカート、ホイールハウスエクステンション、ブラックペイントリアディフューザーを装着。インテリアではマニアックな3連メーター(油温計、ストップウォッチ、ブースト計)を踏襲し標準装備。アルミ調ペダルクラスターや専用ファブリックシートを採用。よりスポーティなモデルとして差別化された。

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純正インフォテイメントシステム「CompositionMedia」を全車標準装備。スマートフォンと接続するだけで「Mirror Link」「CarPlay」「Andorid Auto」を利用できるようになった。

 

m_VW-715c0-78719-45ffe.jpgフォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社http://www.volkswagen.co.jp/



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S1クワトロ limited edition

アウディ、「S1 クワトロ limited edition」

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アウディ ジャパン株式会社は同社のホットハッチモデル「S1」の限定車「S1 クワトロ limited edition」「S1 スポーツバック クワトロ limited edition」を発売。

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外装は5アームデザインのマットブラック18インチアルミホイール、レッドラインを配したバイキセノンヘッドライト、カラードブレーキキャリパー、ブラックハイグロスフロントリップ、専用リアウイング、ボディサイドのquattroロゴ、ボディカラー同色のドアミラーをアクセントとして採用している。

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カラーシートバックにもquattroロゴが刻印。

 

emblem_audi.jpg アウディジャパン株式会社 http://www.audi.co.jp/jp/web/ja.html



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マイバッハS600プルマン

メルセデス・ベンツ、「マイバッハ S 600 プルマン」

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メルセデス・ベンツ日本株式会社はメルセデス・マイバッハの最上級グレード「マイバッハ S 600 プルマン」の注文受付を開始。メルセデス・ベンツSクラスから1000mm以上長い全長6500mm、ホイールベース4418mmというリムジンサイズ。

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贅を極めた全面本革張りのインテリアを標準仕様。ルーフライナーやドアフレーム、シートコンソールに至るまで高級本革を使用している。後席のルーフライナーには歴代モデルから踏襲される外気温度計、スピードメーター、時計の3連アナログメーターを装備する。

最高出力530PS、最大トルク830Nm(84.6kgm)を発生するV型12気筒6.0リッターツインターボエンジンに7速AT「7G-トロニック」を組み合わされる。

 

emblem_mercedes-benz.jpg メルセデスベンツ日本株式会社 www.mercedes-benz.co.jp/



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ECSTA SPT KU31

ECSTA SPT KU31走行インプレッション

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クムホタイヤは最近では大手カー用品チェーンでも扱いが開始され、これまでに数々のモータースポーツにもタイヤを供給しています。 今回は、筆者の愛車である初期型「ルノートゥインゴ」のタイヤを換えることになったので、クムホ「ECSTA SPT KU31 165/45R16 73V」を装着することに。当初は安価であるため、とりあえずという感覚で装着しましたが、いい意味で、裏切られました。

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【走行性能】 プレリ「ドラゴン」からの履き替えであったため、性能にはまったく期待していなかったのが本音ですが、街乗りでもダンピングをよく吸収し、乗り心地は良好です。発進加速もしっかりアスファルトを噛んでくれ、加速性能の低下もありません。また、制動時にもブレーキの軽い踏力で「ペターっ」と止まってくれます。

【乗り心地】 45%の扁平率を選択しましたが、乗り心地は、国産タイヤメーカー同サイズよりしなやかで、乗り心地に重厚感を与えてくれます。街乗りはもとより、高速道路でも、しなやかさは失われず、タイヤがしっかり路面の凹凸を吸収している感を得られると思います。

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【グリップ性能】 設置面はシャープな溝のデザインを採用し、とてもかっこいいのですが、実際にはどうでしょう・・・。これも、見た目を裏切らないグリップ性能を発揮してくれました。 テスト車は、Aセグメントの欧州コンパクトですが、エンジン、足回りと数々のチューンを施してあり、ワインディングなどでは、意外なほどの速さを見せます。 ワインディングを目指すため、高速道路でテストしてみましたが、乗り心地は良いものの、大型トラックのタイヤに彫られた轍には、かなりシビアで、思わずステアリングを持っていかれるシーンは何度か経験しました。 また、急な割り込みで、前車との衝突を回避するため、急制動を行いましたが、グリップは高く、制動距離も短いため、安心感が得られるタイヤです。ワインディングでは、テスト車が、スポーツカーではないため、絶対的な速度は低いのですが、タイトコーナーに進入しても、スキール音は極わずか。普通にスポーツドライヴィングを楽しむことができます。ただ限界域を超えてからのコントロール性能は、思わず肝を冷やしました。

yjimage.jpg  クムホタイヤ http://www.kumho.co.jp/


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愛車トゥインゴ16インチへ

愛車「ピンク@トゥインゴ純正3インチアップの16インチへ

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これまでダークカラーの「BBS RE-L2 」15インチ5Jダイアモンドブラックに「プレリドラゴン」165/50R15を装着しておりました。さすが鍛造で非常に軽く、軽快なハンドリングが魅力。燃費アップ、加減速の向上を実感できました。21年間乗り続けている愛車には、これまで10セット以上ホイールを替えてきましたが、「BBS」がやはり最高でした。今回、ドレスアップを兼ねて、インチアップを敢行!もちろん選んだホイールは「BBS」です。

                       

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「BBS RE-L2」ダイアモンドシルバーが装着されました。同社独自の塗装が醸し出す輝きは、見るものに軽快な印象を与えます。流石に軽自動車よりちょっぴり大きな「ピンク@トゥインゴ」には、16インチは迫力満点。ぐっとスポーティな雰囲気になりました。

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いつもお世話になっているフジ・コーポレーション横浜店にて購入。 カッコイイBBSの箱から出し、装着前に一本、一本丁寧に検品していただきました。

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タイヤの組み付け、ホイールバランスなど迅速な作業をしていただきました。

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それにしても、美しいデザインに見とれてしまいます。リムの先端まで伸びるスポークは、ホイールを大口径に見せる効果もあります。しかし、165サイズという細いタイヤに対して45%扁平ですから、その辺のスポーツカーの扁平タイヤより薄いです。路肩のガリ傷には要注意ですね。

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同社RE-L、RE-L2は、エコカー向けのBBSということで、センターキャップは緑が純正でしたが、マイナーチェンジで上級モデルと同じ黒に変更されました。

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最終チェックを終え、タイヤに業務用の水性ワックスを丁寧に塗布し、作業終了です。

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装着してみると圧倒的な存在感に大満足です。BBSのダイアモンドシルバーは光の加減で微妙に光沢を変える特殊塗料を採用。「ピンク@トゥインゴ」は初代06-C3G型。片押しのビッグキャリパーを採用していましたが、ホイール裏面の干渉もなくバッチリ装着できました。

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これまでに数多くのホイールを交換してきました。基本的に未塗装のバンパーに合わせダーク系のものを選択してきましたが、BBSのダイアモンドシルバーはキマっています。

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元々、13インチの鉄チンホイールを装着していた日本上陸第一号車の「ピンク@トゥインゴ」ですが、怒涛の3インチアップ16インチに。乗り心地はさぞかし悪くなると思いきや、 走り出した瞬間、軽さを感じ、軽快に加速。タイヤの扁平は45%ですので、ダンピングは強くなりましたが、トゥインゴのたっぷりとしたストロークのダンパーのおかげで、しなやかさは健在です。また、制動距離の短縮、コーナリンクでの安定姿勢など、〝見た目”だけではなく、走りの面でも、大きな恩恵を受けました。

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立体的なロゴのブラックセンターキャップは高級感満点。ブラックナットもBBS純正です。

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リムの奥にもBBSの刻印がさりげなく掘られています。

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BBSホイールの最大の特徴は、「鍛造」であること。軽合金ホイールの製法には大別して鋳造と鍛造の2種類があります。金属を熱して溶かし、鋳型に流し入れた後に冷却して型から外すという工程を鋳造と言います。鋳造は、大量生産に適し一般的によく知られた金属加工方法です。これに対して鍛造は、金属を加熱し圧力をかけ、鍛えながら目的の形にする加工法で、日本刀は古くから鍛造で作られています。BBSホイールの場合、ビレットと呼ばれる素材を約450℃前後に加熱しながら1平方cmあたり4トン (4000kg)以上の圧力をかけて金型に押しつけ成形を行ないます。

関連記事

http://s-togawa.blog.so-net.ne.jp/2015-07-25

http://s-togawa.blog.so-net.ne.jp/2016-08-29

BBSジャパン http://www.bbs-japan.co.jp/jp/index.html

フジ.コーポレーション横浜店 http://www.fujicorporation.com/shop/shop/yokohama.aspx

タグ:BBSトゥインゴ BBS-RE-L2 RE-L2装着 RE-L2軽自動車


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プジョー新型2008

プジョー、新型コンパクトSUV「2008」

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プジョーは同社新型コンパクトSUV「2008」を発売。

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前後バンパーにはSUVらしくアンダーガードが装着され、フェンダーアーチにブラックバンパーが追加されている。ルーフスポイラーも装着。リアコンビネーションランプは“ライオンの爪”をデザインに盛り込んだ新型の「3D LEDリアコンビネーションランプ」を装備している。

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GT Lineでは4シーズンタイヤに採用。エンジントルクとブレーキの制御によって滑りやすい路面での走行をサポートする「グリップコントロール」を標準装備している。一般走行の「ノーマル」と制御を行なわない「OFF」、「スノー」「マッド」「サンド」と3つのモードを備え、走行状況に合わせて適切な走破力を発揮。

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スポーティなインテリアは、質感も高く視界も良好

 

emblem_peugeot.jpg プジョー http://www.peugeot.co.jp/



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