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ゴルフ GTI クラブスポーツ ストリート エディション

フォルクスワーゲン、GTI40周年限定モデル第2弾「ゴルフ GTI クラブスポーツ ストリート エディション」

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フォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社は、「ゴルフ GTI」の生誕40周年を記念した特別限定車「ゴルフ GTI クラブスポーツ」の第2弾「ゴルフ GTI クラブスポーツ ストリート エディション」を発売。

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専用エクステリアは、ハニカムフロントグリル、フロント&リアバンパー、リアスポイラー。フロントに光沢ブラック仕上げのエアディフレクターを兼ね備えたフロントバンパーを装着することで、エンジン吸気量を向上。また、フロントの空力性能とダウンフォースを高めた。また、リアスポイラーは標準の「GTI」に搭載しているものより大型化し、リアダウンフォースも向上。

トラック エディションが19インチアルミホイール(7.5J×19&225/35 R19)なのに対し、ストリート エディションでは18インチアルミホイール(7.5J×18&225/40 R18)を採用。サーキット走行を考慮した前者にくらべ、ストリートエディションは気軽にスポーツ走行できる仕様と言える。ブレーキも強化され、「GTI」の刻印が入る。

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GTIから45PSアップされ、最高出力265PS/5350-6600rpm、最大トルク350Nm(35.7kgm)/1700-5300rpmを発生する直列4気筒2.0リッター直噴ターボエンジンに湿式6速DSG。アクセルを大きく開けると最大10秒間、最高出力が290PS、最大トルクが380Nmまで高められる「ブースト機能」も搭載しているのは、トラックエディションと同様だ。

 

 m_VW-715c0-78719-45ffe.jpgフォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社http://www.volkswagen.co.jp/



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愛車トゥインゴ16インチへ

愛車「ピンク@トゥインゴ」純正3インチアップの16インチへ

やはり選んだのは、世界のBBS!

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愛車「ピンク@トゥインゴ」のホイールも色々履き替えてきました。近日、また替えます。選んだホイールは、「BBS RE-L2」 16×5J、ダイアモンドシルバー。これに165/45R16を組み合わせます。選べるセンターキャップは純正のグリーンから、ブラックを選択しました。

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以前、同じ「BBS RE-L2」ダイモンドブラック15インチを装着していたこともありましたが、一度手放しました。しかし、BBSの鍛造ホイールがもたらす軽快なハンドリングが忘れられず、今度はインチアップを図り再び装着することになりました。上記は、以前装着していた15インチです。

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↑「BBS RE-L2」ダイアモンドブラック15×5J 165/50R15 約2年装着していました。独自のスポークデザインが15インチでも大口径に見えます。今度は、同じデザインですが、明るい発色のダイアモンドシルバー16インチへ。装着が楽しみです。

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↑同じ初代「トゥインゴ」C3G型に「BBS F1 Racing」の組み合わせ実にかっこいいですね。



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アウディS3限定車

アウディ、S3の限定車「urban sport limited」

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アウディ ジャパン株式会社は、「S3 スポーツバック」「S3 セダン」の限定車「urban sport limited」を発売。

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新ブランド「Audi Sport(アウディ スポーツ)」製の5アームローターデザインマットブラック18インチアルミホイール、LEDライトパッケージ、レッドブレーキキャリパー、プライバシーガラスを装着している。また、走行状況に合わせて減衰力を制御するアウディマグネティックライドを標準装備。スポーツバックにはアルミニウム製ルーフレールを装備している。

 

emblem_audi.jpg アウディジャパン株式会社 http://www.audi.co.jp/jp/web/ja.html



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XC90 Excellence

ボルボ、後席2座仕様の「XC90 Excellence」

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ボルボ・カー・ジャパン株式会社は「XC90」をベースに後席を2座仕様にした4人乗り高級SUV「XC90 T8 Twin Engine AWD Excellenceを発表。

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最高出力320PS、最大トルク400Nm(40.8kgm)を発生する直列4気筒 2.0リッタースーパーチャージャー付直噴ターボエンジンと最高出力87PS、最大トルク240Nm(24.5kgm)を発生する電気モーターに、8速ATを組み合わせる。

リアシートはそれぞれ独立したシートが装備され、シートヒーター、ベンチレーション機能、マッサージ機能等を採用する。

emblem_volvo.jpgボルボカーズジャパン株式会社 http://www.volvocars.com/jp



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TT クーペ 1.8 TFSI

アウディ、「TT」のエントリーモデル「TT クーペ 1.8 TFSI」

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アウディ ジャパン株式会社は、「TT」のエントリーモデル「TT クーペ 1.8 TFSI」を発売。

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新たに加えられた直列4気筒DOHC 1.8リッターターボエンジンに7速Sトロニックを搭載したTT クーペ 1.8 TFSIを導入した。燃費向上も実現しており、JC08モード燃費はTT クーペ 2.0TFSIが14.7km/Lなのに対し、16.6 km/L。なお、TT クーペ 1.8 TFSIの導入にあたりTT クーペ 2.0TFSI(2WD)は廃止された。

 

emblem_audi.jpgアウディジャパン株式会社 http://www.audi.co.jp/jp/web/ja.html



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GTI Meeting Japan

フォルクスワーゲンGTIミーティングジャパン

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フォルクスワーゲングループジャパンは、9月9日(金)、 袖ヶ浦フォレストレースウェイにて、メディアならびにVWファンを集めたイベントを開催。

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 同社スポーツモデルの代名詞 である「GTI」の生誕40周年を記念したイベント「GTI Meeting Japan」を開催いたします。 今年で生誕40周年を迎えた「GTI」ブランドは、1976年に華々しく登場した初代「Golf GTI」に始まり、 いまでは「up!(日本未導入)」、「Polo」にもその精神は脈々と受け継がれています。 そしてVGJでも、世界的なブランドに成長した「GTI」を、ここ日本でもさらに揺るぎ無いものにするために、 1月の東京オートサロンで生誕40周年記念特別限定車「Golf GTI Clubsport」シリーズの導入を発表、 5月から「GolfGTI Clubsport Track Edition」発売、 間もなくその第2弾となる「Golf GTIClubsport Street Edition」を国内販売する予定です。 スポーツモデルの「GTI」らしい走行系コンテンツを取り揃えた「GTI Meeting Japan」を開催することで、 VWファンの皆様とともに、「GTI」のデビュー40周年を祝います。

 

m_VW-715c0-78719-45ffe.jpgフォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社http://www.volkswagen.co.jp/



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AMG C 43 4MATIC クーペ

メルセデス・ベンツ、「AMG C 43 4MATIC クーペ」追加

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メルセデス・ベンツ日本株式会社は、「Cクラス クーペ」にメルセデスAMGモデル「メルセデスAMG C 43 4MATIC クーペ」を追加した。

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AMGが専用開発した心臓は、最高出力367PS/5500-6000rpm、最大トルク520Nm(53.0kgm)/2000-4200rpmを発生するV型6気筒DOHC 3.0リッター直噴ツインターボエンジンを搭載している。トランスミッションは、最新の電子制御9速AT「9G-TRONIC」。駆動方式は、4WDシステムの「4MATIC」で、前後トルク配分を従来からの33:67から31:69とリアタイヤ寄りの配分に変更してスポーティな走行性能を高めている。

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右ハンドルも選択できるようになった。

 

emblem_mercedes-benz.jpg メルセデスベンツ日本株式会社 www.mercedes-benz.co.jp/



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逸品!ヘッドライト保護剤

これは逸品!ヘッドライト専用シーリング剤「ヘッドライトレンズシーラー」

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今回紹介するアイテムは、アメリカ「ブルーマジック」社から販売されている「ヘッドライトレンズシーラー」。ポリカーボネイト素材のヘッドライト専用コーティング剤で、ヘッドライトの透明感と輝きを持続させ、紫外線、レンズの汚れ、黄ばみを軽減し、撥水皮膜を形成。容量も236mlとビッグサイズで、一本でどれほどの施工ができるの?と思うほどです。日本のカーケミカルメーカーでも、ヘッドライトの黄ばみを研磨除去し、コーティングをする商品は各社から発売されていますが、この「ブルーマジック」社の「ヘッドライトレンズシーラー」は、新車や、磨き上げたキレイな状態のヘッドライトに塗布することで、いつまでも美観を保つというコンセプトから生まれたものです。 残念なからこのような製品はまだ日本市場には、皆無といってもいいでしょう。さすがケミカル大国アメリカですね。

流行りのキラキラライトはとてもデリケート。お手入れは優しく。  

90年前半のバブリーな時期に衝突安全性、革新性、視認性を謳って登場した「マルチ・リフレクター」式ヘッドライト。私の記憶が正しければ、92年に登場した、三菱「エメロード」あたりが初採用だったような気がします。その後、日本車では急速に採用が始まり、カットガラスのヘッドライトは、現行車では、ほぼ姿を消したといえます。  しかし、この「マルチ・リフレクター」式ヘッドライトの表面は、ポリカーボネイトと呼ばれる強化プラスティック。ガラスには硬度が及ばないため、細かい傷が付きやすく、紫外線によって白濁、黄ばみが発生するという欠点があります。  いつまでも、瞳キラキラを保つためにも「ヘッドライトレンズシーラー」でお手入れをしてあげましょう。

早速施工!

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愛車「ピンク@トゥインゴ」のヘッドライトは、先日新品に交換したばかり。これまでは、ガラス製でしたが、補修用パーツは全てポリカーボネイトの「マルチリフレクター」式に変更されている。 高額なパーツのため、いつまでも美観を保ちたいものだ。そこで、見つけたのがこの「ヘッドライトレンズシーラー」。洗車などで表面の汚れを除去したあと、乾燥させ、直接ヘッドライトに吹き付ける。レンズの大きさにもよりますが、片側1~2回のプッシュで十分です。

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すぐさま柔らかい布で塗り広げながら拭き取ります。皮膜の乾燥は約1時間ほどですので、その間は、レンズに触れたり、水を掛けたりしないこと。

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新品のヘッドライトですが、更なる透明度を手に入れることができました。また、レンズ表面も非常に滑らかで強固な皮膜が形成されていることが確認できます。

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降雨でも、非常に細かい撥水作用でヘッドライトレンズ表面に水玉が付着せず、流れ落ちてしまいます。夜間ライトを点灯させた状態でも、光の透過性が確保され、視認性の向上にも役立ちます。耐久性も引き続き、レポートをしていきたく思います。新車を購入したオーナーも日頃から使用することで、紫外線をブロックし、白濁や黄ばみから高価なヘッドライトを守ってくれることでしょう。

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自称「ワックス評論家」の筆者ですが、この「ヘッドライトレンズシーラー」は、探していたモノに巡り会えたというほど感動を覚えた商品でした。是非お試しあれ!!

株式会社サンカルド http://store.shopping.yahoo.co.jp/suncardo/730.html


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