So-net無料ブログ作成

ポルシェ718 ケイマン

ポルシェ、新型ミッドシップクーペ「718 ケイマン」

08.jpg

ポルシェ ジャパン株式会社は、ミッドシップクーペ「718 ケイマン」「718 ケイマンS」の予約受注を開始する。

05.jpg

06.jpg

07.jpg

搭載される水平対向4気筒ターボエンジンは、2月に受注を開始した「718 ボクスター」と共通のもので、クーペとロードスターの最高出力が初めて同じスペックになった。718 ケイマンには最高出力300PSの2.0リッターエンジンが、718 ケイマンSには350PSを発生する2.5リッターエンジンが搭載される。

オプションのスポーツクロノパッケージを装着した718 ケイマン(PDK仕様)の0-100km/h加速は4.7秒。ケイマンSでは4.2秒を記録。最高速は718 ケイマンが275km/h、718 ケイマンSが285km/h。

 

emblem_porsche.jpg ポルシェ ジャパン株式会社 http://www.porsche.co.jp/



共通テーマ:自動車

愛車トゥインゴライト交換

愛車ピンク@トゥインゴヘッドライトユニット入手

IMG_0858.jpg

今年で20年を迎える我が愛車。正規輸入車では、日本上陸第一号車です。昨年は、ホイールを念願のBBS RE-L2をに履き替えバネ下も軽くなりました。まだまだ進化させ、乗り続けるつもりですが、先日アクシデントが・・・。中央自動車道を走行中、トラックの撥ね上げた飛び石がヒットして、ヘッドライトにヒビが入ってしまいました。この20年でヘッドライトを交換するのは実は2回目デス。

20080811_242304.jpg

愛車のヘッドライトユニットも最初は上記のようなものでした。上部がH4のヘッドライト、下部はウインカーで独立していましたが、経年変化でウインカーの樹脂が曇ってしまい交換することに。

sDSC00089.jpg

現在装着のヘッドライトユニットは初代トゥインゴの後期モデルのもの。現在のクルマとは違い劣化知らずのガラス製。これに飛び石がヒットしてしまい、またも交換することに。さて部品があるのであろうか・・・。待つこと2週間。

ヘッドライトユニットを注文したら、初代トゥインゴ最終モデルのマルチリフレクター式が届いた!

a0201157_053212.jpg

日本には正規輸入されませんでしたが、初代トゥインゴの最終モデルは、ヘッドライトユニットもポリカーボネイト製のマルチリフレクター式に変更され、今風のクルマに変更されました。

IMG_4530.JPG

いつもお世話になっている「ルノー神奈川厚木インター店」T氏から電話があり、「外川さん、ライト入荷しましたよ、開けてビックリ!本国にしかないマルチリフレクター仕様です。」ヤフオクで売っているものとは違い、もちろん左側通行用です。

IMG_4531.JPG

IMG_4532.JPG

キラキラ輝くマルチリフレクターは、美しいデス。最近のポリカーボネイト製ライトは、紫外線などに弱く、経年変化で黄ばみやくすみが発生することが常になっております。 新品のうちから専用のケミカルでコーティングをし、経年変化を防ぐ対策を考え中です。このライトユニットが初代トゥインゴ最後の新品在庫になるそうです。(これで在庫切れとディーラー談)

ヘッドライトもLEDに刷新

koito_p214kwt_1.jpg

71uywFT5ygL._SL1500_.jpg

ヘッドライトユニット刷新にあたり、光源も刷新。日本製で安心の小糸製作所製H4車検対応P214KWTを取り付ける予定です。(まだ商品は届いておりませんが)

ヘッドライト&ユニットの取り付け工程は、またレポートさせていただきます。

 



共通テーマ:自動車

メルセデスAMG C 63 クーペ

「メルセデスAMG C 63 クーペ/C 63 S クーペ」受注開始

01.jpg

02.jpg

メルセデス・ベンツ日本株式会社は、新型「メルセデスAMG C 63 クーペ」「メルセデスAMG C 63 S クーペ」の受注を開始。

03.jpg

04.jpg

エンジンはV型8気筒DOHC 4.0リッター直噴ツインターボ「M177」を搭載。このエンジンは砂型鋳造されたクローズドデッキのアルミニウムクランクケースに鍛造アルミニウム製ピストンを組み合わせ、軽量で高強度なエンジンを実現している。また、シリンダーウォールにスチールカーボン材を溶射コーティングするNANOSLIDE摩擦低減加工を施してフリクションロスを低減する。2基のターボチャージャーはV型シリンダーバンクの内側に配置する「ホットインサイドV」レイアウトとし、エンジンをコンパクトにするとともにターボチャージャーへの吸排気経路を最適化することで、優れたレスポンスを実現したという。  これにより、C 63 クーペは最高出力476PS/5500-6250rpm、最大トルク650Nm(66.3kgm)/1750-4500rpm、C 63 S クーペは最高出力510PS/5500-6250rpm、最大トルク700Nm(71.4kgm)/1750-4500rpmを発生。C 63 S クーペは0-100km/h加速3.9秒。

 

emblem_mercedes-benz.jpg メルセデス・ベンツ日本株式会社 http://www.mercedes-benz.co.jp/



共通テーマ:自動車

コンチネンタルGTスピード

ベントレー新型「コンチネンタル GT スピード」

06.jpg

新型「コンチネンタル GT スピード」、エクステリアの各所をブラック仕上げとした「GT スピード Black Edition」を発表。

01.jpg

05.jpg

W型12気筒6.0リッターツインターボエンジンは、最高出力642PS、最大トルク840Nmを発生。ブーストコントロールを最適化することで、回転域全域に渡るトルクアップを実現した。0-100km/h加速は4.1秒、最高速はベントレーで最速となる331km/hをとなる。

 

m_m_emblem_bentley.jpgベントレー モータース ジャパン http://www.bentleymotors.jp/



共通テーマ:自動車

メルセデスGクラス特別仕様車

メルセデス・ベンツ、「Gクラス」の特別仕様車

05.jpg

メルセデス・ベンツ日本株式会社は、「Gクラス」に特殊車両技術を投入した特別仕様車「G 550 4×42(フォー・バイ・フォー スクエアード)」を発表した。

04.jpg

06.jpg

G 550 4x42は、サスペンションに「ラリー強化仕様ツインサスペンション」を採用。各ホイールに平行する2本のスプリング/ダンパーストラットを搭載ししている。

01.jpg

最高出力421PS/5250-5500rpm、最大トルク610Nm/2000-4750rpmを発生するV型8気筒 4.0リッターツインターボチャージャーを搭載。駆動方式は四輪駆動。最低地上高は460mm、渡河深度は1mというから驚きである。車両価格は3510万円。

 

emblem_mercedes-benz.jpg メルセデス・ベンツ日本株式会社 http://www.mercedes-benz.co.jp/



共通テーマ:自動車