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VW 新型ジェッタ登場

フォルクスワーゲン新型ジェッタ登場

デトロイト北米国際オートショーにて世界初公開

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フォルクスワーゲンは、米国デトロイトで開催中の北米国際オートショーで、新型「ジェッタ」を公開。

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灯火類は全てLEDを採用している。

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フォルクスワーゲン・グループのモジュラー型アーキテクチャ「MQB」が採用された。ボディサイズは全長4,702mm × 1,799mm × 1,459mmと、先代より43mm長く、21mm幅広く、6mm高くなったことで、車内の空間が広くなったことも特徴。また同社の最新の傾向であるエッジの効いたエクステリアデザインは、素直にカッコいい。

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直列4気筒直噴ガソリン・ターボ「TSI」エンジンは、1.4リッターとダウンサイジングされており、最高出力は150ps/5,000rpm、最大トルク250Nm/1,500rpmと十分なパフォーマンスを発揮する。トランスミッションは北米仕様では、DSGではなくトルクコンバーター式の8速ティプトロニックを採用している。

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Rラインでは18インチアルミホイールが標準装備される。片押し式だがキャリパー容量も大きい。

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ゴルフとは一線を画したシャープな顔つきが印象的。灯火類はフルLEDである。

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インテリアは、革新性に富みモニター式のバーチャルコクピットを採用している。

筆者もその昔「ゴルフⅡ」をベースにした角目2灯式の「ジャッタ」を所有していたことがあった。ジャッタの伝統である、広大なトランク容量はいまでも忘れない。是非、日本国内で乗るにはちょうどいいサイズの「ジャッタ」を再び日本に上陸させてもらいたいものだ。


m_m_VW-715c0-78719-45ffe-0ee33.jpgフォルクスワーゲングループジャパン株式会社 http://www.volkswagen.co.jp/


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ベントレーベンテイガ V8

ベントレー「ベンテイガ V8」V8 4.0リッターエンジンを追加

日本価格は2000万円弱

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ベントレーモーターズジャパンは、ラグジュアリーSUV「ベンテイガ」に追加モデルである「ベンテイガ V8」を発表。日本市場へは、2018年秋以降を予定している。

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新ラインナップであるベンテイガ V8は、V型8気筒4.0リッターツインターボエンジンを搭載。最高出力550PS/最大トルク770Nmを発生する。フラッグシップモデルではW型12気筒6.0リッターツインターボエンジンを搭載し、最高出力608PS/最大トルクは900Nmを発生する世界で最も贅沢で速いSUVである。V8モデルは、2000ccのダウンサイジングを行ったが、最高速は290km/h、0-100km/h加速は4.5秒と世界最速SUVに君臨する。8気筒あるエンジンの4気筒が休止する気筒休止機構も備えている。

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ブレーキは市販車最強であり、カーボンセラミックブレーキをオプションとして用意。カーボンセラミックブレーキはフロント440mm径、リアに370mm径のディスクローターを採用。フロントキャリパーにはベントレーロゴ入りの10ピストンキャリパーを装備する。ストッピングトルクは最大6000Nmという怒涛の数値で市販車最強である。

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ZF製8速ATとフルタイム4WDを採用。なんと11種類から選べるホイールは、22インチまで用意。

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インテリアカラーは15色を設定し、5種類のカラースプリットも設定。ステアリングには新デザインのウッドとレザーのコンビタイプをオプション設定。カーボンパネルも各部にあしらわれている。



m_m_yjimage-491a8.jpgベントレー モーターズ ジャパン http://www.bentleymotors.jp/


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9N Polo の修理代は15万円

フォルクスワーゲン9N Polo 刷新修理

見積額は車検代を上回る15万円

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さらに磨きを掛け、艶が増してきた筆者の愛車9N 「Polo」。12月の下旬に購入し、連日磨きこんでいますが、艶々になると細部が気になってきます。
そこで、現在交換可能なパーツをいっその事全て刷新することにしました。

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見積額は、15万少々。車検代とほぼ変わりませんが、10万を超えてしまえば、人間の感覚は狂うもの。あと2万円でここも直るのなら・・・という勢いで、気になる部位を刷新することにしました。

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フロントのエアダクトに大きなえぐれがあります。これは元々交換予定でした。片側交換だけでは色合いが変わるため、左右交換することに。

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フロントバンパー下部の未塗装部位の摩擦痕。バンパーとは別に単品で交換可能なので交換。

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サイドバイザーの欠け。色々考えましたが、筆者はこれまでの車歴でサイドバイザーを取り付けたことはありませんでした。そのため、サイドバイザーは取り外してもらうことに。ガラコを塗るときにも邪魔になりましたしね。

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Bピラーのトリム交換。
サイドバイザーの欠けが発生したときに、えぐったような傷をつけてしまったので、交換。片側のみでは色合いが合わないため、左右4枚を交換。

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スポーツマフラーを取り付けた際、廃熱によるバンパー下部の樹脂がご覧のように溶けてしまった。バンパーは2分割できるため、この部位も思い切って交換。今後は、バンパーに接触しないマフラーカッターでも取り付けます。

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中央の照明切れは、内部の透明誘導板の割れのため、エアコンユニット全交換。ここだけで、35000円ほどします。また周囲の淵の部位にも擦った傷が結構ありましたので、ついでにこの部位も交換。

上記の部位を刷新すれば、新車同様といえる状態に戻ります。15万は痛いですが、とても気に入っている9N 「Polo」なので、仕方ないです。また、もう一台の愛車である「ピンク@トゥインゴ」のブレーキオーバーホールも15万強掛かります。今年は節約生活を心がけないといけませんね。


m_m_VW-715c0-78719-45ffe-0ee33.jpgフォルクスワーゲングループジャパン株式会社 http://www.volkswagen.co.jp/


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BMW 新型i3登場

BMW新型EV「i3」登場

より先進的なデザインへと変貌

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ビー・エム・ダブリュー株式会社は、同社の電気自動車の新型「i3」を発売。

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新型「i3」は、エクステリアデザインを変更。フロントは横長のLEDターン・インジケーターを装備。そして、コンパクトなボディをワイドな印象に変える新形状フロントバンパーを採用。また、LEDヘッドライトを全モデルに標準装備とした。

リアバンパーもフロント同様ワイドな印象を与える新デザインとなった。

モデル 動力源 価格
i3 アトリエ モーター(170PS/250Nm) 5,380,000円
i3 ロッジ 5,800,000円
i3 スイート 5,950,000円
i3 アトリエ レンジ・エクステンダー装備車 直列2気筒647ccエンジン(発電用)+モーター(170PS/250Nm) 5,870,000円
i3 ロッジ レンジ・エクステンダー装備車 6,290,000円
i3 スイート レンジ・エクステンダー装備車 6,440,000円

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コクピットは液晶モニターを2つ並べたもので、シンプルであるが未来的。初代モデルから基本的には踏襲している。ソラリック・ブラウンのウール地に、ナチュラル・レザーを組み合わせたシートを採用。

「ACC/アクティブ・クルーズ・コントロール(ストップ&ゴー機能)」「前車接近警告機能」「衝突回避・被害軽減ブレーキ(歩行者検知機能付き)」を含む「ドライビング・アシスト・プラス」と、「PDC/パーク・ディスタンス・コントロール(フロント&リア、ビジュアル表示機能付)」「リア・ビュー・カメラ(予想進路表示機能付)」「パーキング・アシスト」といった安全装備は充実している。

新車から8年もしくは走行距離10万km以内で必要に応じたバッテリー修理を無償で提供する。


m_emblem_BMW-b57db.jpgビー・エム・ダブリュー株式会社 http://www.bmw.co.jp/


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9N Poloイルミネーション切れ

フォルクスワーゲン 9N Polo 空調イルミネーション切れ

まさに先ほど発覚。修理代は高額

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9N 「Polo」で最後となったコバルトブルーの透過照明。メーカーは、ドイツVDO製です。「ゴルフ」ではⅤを最後にこのイルミネーションは廃止されました。現在では、ホワイトの文字にレッド指針の透過照明を採用。更には、12.3型もモニター式へと変化を遂げています。
筆者はメーターマニア。以前このメーターをばらしたことがありましたが、なんとLEDを50個以上使い、この色を出しているのです。このコバルトブルーのメーターが好きで9Nを選んだ要素の一つ。

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寒い日が続きますので、何気なく空調に手を伸ばすと風量部分の照明が消えている事が発覚。この部分も光源はLEDを採用していますが、先ほどばらしてみると、LEDのため光源が切れた訳ではなく、裏側にある光を誘導するパネルが折れていることが発覚。(光ファイバーの原理で光るようになっています。)まだ、営業していたディーラーに電話すると、この空調ユニットそのものを全交換の必要があるとの事。部品代が35000円+工賃が10000円少々。このままでは格好悪いので、治します。クルマの程度がいいため、放置するわけにはいかない気持ちです。

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9N Poloで富士山へ

フォルクスワーゲン9N 「Polo」で極寒の富士山へ

購入から3週間。身体に馴染んできました

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乗り始めて3週間。結構走り回りました。昨日は、筆者の名前のルーツとなる富士山の麓まで足を伸ばしました。
ワインディングを始めて走りましたが、意外な発見がありました。黒のボディは、何度かポリッシャーで磨きを行い、鏡のような輝きに・・・。塗装面には傷はありませんが、亀裂のあるサイドバイザーをはじめ治さないといけない部位もあります。

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14インチホイールはやや小径で不満ですが、純正のデザインがマッチしております。コーティングのおかげでブレーキダストの付着も最低限に抑えられています。見る度にこの14インチホイールが気に入ってきました。

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リアデザインはお気に入りです。先日装着したスポーツマフラーは適度にパワーアップを実現し、静かで上品ですが、バンパーとクリアランスが少なく、ワインディングを攻めたら、廃熱でバンパーの一部が溶けるというハプニングが発生。

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平坦路をDレンジで走行していると、スルスルとシフトアップをしていき、気が付けばトップギアの6速に入っていることが多いです。そのため、アクセルを踏んでも加速しない・・・。その割に燃費はFSIやTSIには適わず、1.4リッターですが、以前乗っていた「BMW E46 318i」と比べてもあまり変わらない印象です。

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しかし、ワインディングに入ると意外な能力を発揮。80PSしか発生しない1.4リッターDOHCエンジンですが、積極的にティプトロニックを操れば、6500rpmまで気持ちよく吹け上がり、急勾配でもパワー不足は感じません。また、ティプトロニックのシフトダウンも迅速で、空走することもなく、ダイレクトにエンジンブレーキが効き、軽量な車体と相まって軽いロールをともなったまま、タイトコーナーもあっさりクリアしていきます。腕さえあれば、山坂道の下りではスポーツカーをカモることも可能です。

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河口湖大橋では、雲一つない明峰富士が拝めました。筆者は、富士山とゆかりのある家系ですが、この河口湖大橋から見る富士山が最も美しいと思っています。

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あまりの雄大な富士山の姿に思わずクルマを降り、眺めてしまいました。

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途中立ち寄った親戚の居間から見た富士山。神の山富士。エネルギーが全身にみなぎります。

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さらに林道を走り標高を上げていきます。急勾配でも、自然吸気エンジンならではの自然なトルクで、グイグイ登っていきます。いかなるシーンでもパワー不足は感じません。ただ燃費が・・・。

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富士山2合目まで登ってきました。しかしこの先は積雪のため、通行止め。迫力のある富士が目の前で拝めたのは、幸いでした。長距離走行でしたが、疲れは最小限。6N「 Polo」。非常によく出来たクルマです。

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ワンポイントでミラーの根元にドイツ国籍のアルミプレートを左右に貼りました。

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ディーラーで見つけたキーケースカバー。9N 「Polo」のキーは使用感があったため、ブルーのケースとキーホルダーを購入しました。

これから細部をコツコツ治して末永く乗っていきたいクルマです。


m_m_VW-715c0-78719-45ffe-0ee33.jpgフォルクスワーゲン グループ ジャパン http://www.volkswagen.co.jp/

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ジュリアヴェローチェにFR登場

アルファ ロメオ「ジュリア ヴェローチェ」に右ハンドル&FR仕様追加

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FCA ジャパンは、アルファ ロメオのフラグシップセダン「ジュリア」のラインアップに「Veloce(ヴェローチェ)右ハンドル仕様」を追加した。

直列4気筒2.0リッター直噴ターボエンジンを搭載。最高出力280PS/5250rpm、最大トルク400Nm(40.8kgm)/2250rpmを発生。これまで左ハンドル&4WD仕様のみの設定だったが、新たに右ハンドル&2WD(FR)仕様の追加された。

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右ハンドル仕様のインテリア。上質感は変わらない。

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ヴェローチェ専用スポーツバンパー、スポーツブレーキ/ブラック仕上げブレーキキャリパー、ツインエキゾーストパイプ、10ツインスポークアロイホイールを装備。

車両価格は587万円となる。


m_emblem_alfaromeo-34bd8.jpgアルファ ロメオ: http://www.alfaromeo-jp.com/

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東京オートサロンメルセデス

東京オートサロン 2018メルセデス・ベンツ

千葉県の幕張メッセで、「東京オートサロン 2018」が1月12日に開幕。14日まで開催される。会場には、同イベントは、輸入車ファンには関心のない派手な改造車も並ぶが一際、品を放っているのが王者メルセデスである。

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V型8気筒4.0リッターツインターボエンジンを搭載する「メルセデスAMG GT S」。最高出力は522PSを発生させる。

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2017年のSUPER GTでGT300クラスのシリーズチャンピオンに輝いたメルセデスAMG GT3「グッドスマイル 初音ミク AMG」も展示され多くの注目の的になっていた。

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「メルセデスAMG C63」はV型8気筒4.0リッターツインターボエンジンを搭載。

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参考展示の「V 220 d Sports long」
居住性を重視したメルセデスのVクラスのロングバージョン。



m_emblem_mercedes-benz-ebce5.jpg メルセデスベンツ日本株式会社 http://www.mercedes-benz.co.jp/

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ルノートゥインゴ250台限定車

ルノー「トゥインゴ」250台限定車「ラ・パリジェンヌ」

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ルノー・ジャポンは、「トゥインゴ」の内外装に専用装備を施した限定車「ラ・パリジェンヌ」を発売。
「トゥインゴ ラ・パリジェンヌ」が150台、「トゥインゴ ラ・パリジェンヌ キャンバストップ」が100台の計250台。

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ボディカラーは専用の「ヴェール ピスタッシュ」。ピスタッシュカラー センターキャップを備える専用16インチアロイホイールを装着し、よりスタイリッシュとなった。

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「トゥインゴ ラ・パリジェンヌ キャンバストップ」のキャンバストップカラーも専用のチェック柄となる。

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ドアパネルのサイドプロテクションモールに「La Parisienne」ロゴを配している。

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「La Parisienne」ロゴ入りキッキングプレートが迎えてくれる。

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ダッシュボードとエアコンベゼルにヴェール ピスタッシュ内装トリムを用いてエクステリアとマッチ。また、「La Parisienne」ロゴ入りキッキングプレート、ブラックステアリングインサートなどを採用。

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シート表皮の一部などをヴェール ピスタッシュを配している。

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専用フロアマットにもヴェール ピスタッシュのステッチが施される。オシャレな演出である。

車両価格は204万円~216万円。

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日本国内で最も長い間「トゥインゴ」に乗っている筆者。日本上陸第一号車の06-C3G型の初代「ピンク@トゥインゴ」。新車から早いもので22年を迎えました。現在、ブレーキ系統の故障で、ガレージで眠っています。マスターシリンダーをはじめ、各種ホース、ディスクローター、パッド、ライニングなど制動系統を徹底してオーバーホールを行い再び春には復活します。


m_m_emblem_Renault-eebad.jpg ルノージャポン http://www.renault.jp/

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VW Polo 9N&6R

フォルクスワーゲン「Polo」9N&6R

早速、傷がついてしまい凹んでいます。クルマが極上のため、直します!

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日本国内では、現行モデルの「Polo」6R型と筆者の愛車となった9N型。取材などで、長期にわたり現行6Rには散々乗りましたが、丸みを帯びた9N型のデザインがお気に入りです。本日は、ディーラーにオイル交換とエンジンクリーニングに行ってきました。

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街中で「Polo」6Rを良く見かけます。シグナルスタートでは1.2リッターTSIには相手になりません。あっという間に置き去りにされてしまいます。特に6Rの前期仕様の105PSは、(メーター内の燃料計がデジタルバーグラフのもの)ホットハッチというほど速いですね。

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ところで、納車間もないにも関わらず、突風の影響で、ドアが勢いよく開いてしまい、ガレージの鉄骨にバイザー部分がヒット。バイザーは、樹脂製なので、一部が欠けてしまいました。また、Bピラーのつや消しパネルにも小さいながらもえぐったような傷が・・・。傷一つない極上車のため、心が凹みます。幸い塗装面には傷が付かなかったのは、不幸中の幸いです。バイザーは前後4枚セットのため部品代だけで17000円+工賃9000円。Bピラーパネルは一枚6000円。一枚だけ交換するのは、色合いが変わるため、最悪4枚交換です。工賃は20000円ほどするそうです。自分の不注意ですから仕方ないですね。

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さらに不運にも走行中についてしまった飛び石傷。上部のエアダクト部分は樹脂がえぐれています。また、下部は塗装されたバンパー部分にもダメージが・・・。エアダクトは交換が可能なので、工賃込みで15000円ほどで直りそうです。下部はタッチペイントで埋めるしかないですね。

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早速、やんちゃなパーツを装着。リアの印象が大きく変わりスポーティになりました。また少しパワーが上がりました。静粛性は低下しましたが、なかなかイイ音してます。



m_m_VW-715c0-78719-45ffe-0ee33.jpg フォルクスワーゲン グループ ジャパン http://www.volkswagen.co.jp/

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