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アウディ 新型A6(C8)

アウディ 新型A6(C8)

全車マイルドハイブリッド搭載

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アウディ新型A6(C8型)がついに公開。 これまでの持つ上質感のある雰囲気を踏襲した新型A6であるが、すべてが刷新されている。

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各部寸法(mm)
全長 4939
全幅(ミラー除く) 1886
全幅(ミラー含む) 2110
全高 1457
ホイールベース 2924

そのスタイリングは新型A8と並んでも遜色がないほど堂々たるものである。空力特性はアウディの伝統。Cd値は0.24まで向上し、クラス最高といえる。

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デイタイムライト/ポジションランプは前衛的なデザインを採用している。フルLEDであるのはもはや当然。

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ドアロック時に複雑な動きをする次世代のLEDテールライト。

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あくまで上質感を優先とさせた新しいインテリア。

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ラグジュアリーな空間はスポーティなエクステリアとは一線を画している。

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新型A6も正当進化といえるべき、アウディバーチャルコクピットが採用された。また、センターコンソールも極力物理ボタンを排除され、タッチパネル中心となった。

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ナイトイルミネーションは独創的。その昔アウディ90、100と所有した筆者には、レッド一色に染まるアウディのコクピットに惚れたものであるが、視認性の問題などから、このような姿に進化した。可変式でレッド照明に変更できれば往年のアウディファンも喜ぶだろう。

排気量(L) 形式 燃料 出力(ps) トルク(Nm) 燃費(km/L)
3.0 V6 ディーゼル 290 620 17.2~18.2
ガソリン 340 500 14.1~14.9

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新型A6は全グレードにマイルドハイブリッドを装備。48Vのシステムにリチウムイオン電池を組み合わせている。

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新型A6には、自動車の中では最も進んだ安全装備が備わり38種類にも及ぶ。3つのパッケージ(パークアシスト、シティアシスト、ツアーアシスト)などから成り立ち、細部にはセンサーが張り巡らせてある。



emblem_audi.jpg アウディジャパン株式会社 http://www.audi.co.jp/




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ロータスエキシージ限定車

ロータス「エキシージ 70th アニバーサリー エディション」

日本限定16台

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エルシーアイ株式会社はロータス「エキシージ 70th アニバーサリーエディション」を発売。「エキシージ 70th アニバーサリー エディション」は、ロータス創業者である「コーリン・チャップマン」が最初のクルマを製造した1948年から70周年を記念したモデル。価格は1058万4000円。

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V型6気筒 3.5リッタースーパーチャージャーエンジンは、最高出力350PS、最大トルク400N・mを発生。軽量ボディは、1125kg。0-100Km/h加速は、3.9秒を記録する。ボディからは、「Monaco White」7台、「Empire Green」2台、「Dark Metallic Grey」2台、「Essex Blue」5台の計16台が7月に日本に上陸する。

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専用Lotus 70 ステッカー。

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専用Lotus 70 カーボンスポーツシートのほか、アルカンタラステアリングホイールやレザー&アルカンタラインテリアを採用している。


m_emblem_lotus-6e151-0c910.jpgロータス http://www.lotus-cars.jp/






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コルベット誕生65周年限定車

シボレー「コルベット」誕生65周年記念限定車
「グランスポーツ “Sebring Orange 65 Edition”」


5台限定で6月1日発売

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ゼネラルモーターズ・ジャパン株式会社は、シボレーのスポーツカー「コルベット」の誕生65周年を記念した「グランスポーツ」の特別仕様車「“Sebring Orange 65 Edition”」を6月1日に発売。日本での販売は5台のみとなる。

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IMSA耐久レースが開催されるアメリカ「セブリングサーキット」にインスパイアされた専用塗装の「セブリングオレンジティントコート」のみとなる。

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センターの4本出しのエキゾーストエンドが迫力満点。“Sebring Orange 65 Edition”には、V型8気筒OHV 6.2リッターという昨今のダウンサイジングブームとは反したマッチョなエンジンを搭載。8速ATが組み合わされ、最高出力466PS/6000rpm、最大トルク630N・m(64.2kgf・m)/4600rpmを発生。

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よりスパルタンなコクピットは、まさに男の仕事場である。

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「ジェットブラックコンぺティションスポーツバケットシート」は横方向への高いホールド性を実現。「ハイグロスカーボンファイバー」の質感を生かしたトリムパネル、「カーボンファイバー&スウェーデットマイクロファイバー ラップドリムフラットボトム3スポークステアリング」など特別装備が奢られる。


m_emblem_chevrolet-60ea2.jpg シボレー http://www.chevroletjapan.com/




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ルノールーテシアR.S.18

ルノー50台限定車「ルーテシア R.S.18」

F-1マシンをイメージしたホットハッチ

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ルノー・ジャポン株式会社はルノーのF1マシン「R.S.18」をイメージした「ルーテシア ルノー・スポール トロフィー」の限定車「ルーテシア R.S.18」を発売。現在、ルノーRSショップで抽選を受け付けており、当選者50名がオーナーとなれる。
車両価格は347万円。

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「ルーテシア R.S.18」は、ブラックの「ノワール プロフォン M」のボディカラーのみ。ブラックのルノーエンブレムを前後に装着。ジョン シリウス Mカラーの「F1タイプエアインテークブレード」「フィニッシャー付サイドプロテクションモール」「アロイホイールセンターキャップ」を組み合わせることで、F1マシン R.S.18をイメージしたホットハッチに仕上げている。

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直列4気筒DOHC 1.6リッター直噴ターボを搭載。最高出力220PS/6050rpm、最大トルク260N・m(26.5kgf・m)/2000rpmを発生。デュアルクラッチの6速EDCを装備し、4速または5速では、ターボの過給圧を増大させるオーバーブースト機能を備え、一定時間280N・mの最大トルクを発生する。

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ルノーの菱型エンブレムはブラックアウトされている。灯火類はLEDを採用している。

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R.S.ロゴ&シリアルナンバー入りキッキングプレート」や「R.S.18ロゴデカール」を装備する。

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「レザー&アルカンタラステアリング」「カーボン調エアコンベゼル」などインテリアにも専用装備を装着。



emblem_Renault.jpg ルノー・ジャポン株式会社 http://www.renault.jp/





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VWゴルフGTI TCR公開

フォルクスワーゲンGTIシリーズ最強の「ゴルフ GTI TCR」世界初公開

最高出力290PSを発揮する

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フォルクスワーゲンは、オーストリアで開催された「GTIミーティング」で、現行「ゴルフ GTI」をベースにした「ゴルフ GTI TCRコンセプト」を世界初公開。今年の末にはこの姿で販売が決定している。

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「TCR インターナショナル シリーズ」向けのレース車両である「ゴルフ GTI TCR」の市販モデル。

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軽量化された鍛造アルミホイールは、18インチと19インチが選べる。専用高性能ブレーキシステムが装備され、レッドキャリパーにはGTIの刻印が施されている。(片押し式だが、サーキットでも耐えうるブレーキである。)また、ディスクローターは表面にホールを設けたドリルドローターを採用している。

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大型ディフィザーに大口径エキゾーストシステムが左右2本装備されている。

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直列4気筒TSIエンジンは、チューンされ、最高出力290PS/5000-6800rpm、最大トルク370Nm/1600-4300rpmを発生。一般のGTIに比べ60PSものパワーアップを実現している。0-100Km/h加速は5秒弱、250Km/hで速度リミッターが作動するが、作動をカットすることも可能で、270Km/hに迫る最高速度を誇る。

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非常にホールド性の高いシートは、マイクロファイバー製ファブリックプレミアムスポーツシートを装着。

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最新のゴルフGTIの先進性はすべて備えているコクピット。



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フォルクスワーゲングループジャパン株式会社 https://www.volkswagen.co.jp/





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新型MINI 登場

新型MINI 3ドア、5ドア、コンバーチブルをマイナーチェンジ

7速デュアルクラッチもラインナップ

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MINIをマイナーチェンジして発売。新型MINIでは、最新のCI(コーポレート・アイデンディディ)に基づく新しいMINIのロゴを配置した。また伝統の丸型ヘッドライトにはLEDのデイライトを標準装備。テールランプには英国の国旗であるユニオン・ジャックを模り、点灯すると非常に個性的。

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報道陣に発表された新型「MINI クーパーS」。

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灯火類はデイライト、ヘッドライト、ターンシグナルともにすべてLED。

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一目でMINIとわかるスタイリングは踏襲。3ドアのボディサイズは3835×1725×1430mm(全長×全幅×全高)、ホイールベース2495mm。クーパー S、クーパー SDでは全長が3860mmとなる。

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全グレードに装備される英国の国旗であるユニオンジャックが投影されるテールレンズ。

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クーパーSでは、17インチホイールを装備している。クーパーSは、直列4気筒2.0リッターターボを搭載し、最大出力
192PSを発生する。トランスミッションは6速MTと新開発の7速DCTが選択できる。

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MINI クーパー 5ドア。ボディカラーは新色の「エメラルド・グレー・メタリック」。直列3気筒DOHC 1.5リッター“ツインパワー・ターボ”のガソリンエンジンは、最高出力136PS/4500rpm、最大トルク220N・m/1480-4100rpmを発生。BMW 3シリーズにも乗るエンジンだけに十分パワフル。

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ダッシュパネルにもユニオンジャックが浮かび上がる演出。

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初代MINIから継承されるトグルスイッチ。空調はフルオート。

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メーターはアナログ式を採用。フォントも含め、精巧な印象になった。アンバーの透過照明が灯る。260Km/hまでのフルスケールを採用。筆者は、初代のニューMINIが採用していたメーターが最も個性的で可愛かったと思う。

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MINI 3ドア:238万円~450万円
MINI 5ドア:271万円~407万円
MINI コンバーチブル:373万円~523万円



emblem_mini.jpgMINI www.mini.jp




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BMW 8シリーズ登場

BMW 8シリーズ姿あらわす 

レース仕様のM8 GTEと同時に露わに

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BMWは、ル・マン24時間耐久レースで公開される予定であった新型8シリーズをチラ見せした。手前のモデルは市販車をベースとしたレース仕様のM8 GTEであるが、この姿は市販車と遜色がないデザインである。

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ピントを意図的に外してあるが、奥に見えるのが、新型8シリーズの姿である。古典的なクーペスタイルを継承しながらも、インテリアは、他社に並びバーチャル式を採用している。
搭載されるエンジンは、600PSを超え、M5が搭載するエンジンをチューンしたものと、フラッグシップモデルに相応しいV型12気筒エンジンも搭載される。ハイパワーに合わせ xDriveの四輪駆動システムが採用されるようだ。(廉価版はFRの可能性もある)




emblem_BMW.jpgビー・エム・ダブリュー株式会社 http://www.bmw.co.jp/




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シトロエンC3 ELLE

シトロエン「ELLE」とコラボした限定車「C3 ELLE」

150台限定販売

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17インチタイヤを標準で装備する。

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シトロエンは、女性向けファッション誌「ELLE」とコラボレーションした限定車「C3 ELLE」を発売。150台限定車両となる。「ブランバンキーズ」のボディに特別設定として「サーブル」のルーフと合わせた。フォグランプトリム、エアカプセル、ピラー、ルーフステッカーにチェリーピンクのアクセントを纏っている。

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フォグランプトリム、エアカプセル、ピラーにチェリーピンクのアクセントを設定。

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「ELLE」とコラボレーションした証の専用エンブレムが貼られている。

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内装では、ダッシュボードアクセント、シートステッチ、フロアマットにチェリーピンクのアクセントを施しており、コンセプトは“大人かわいいコーデ”としている。オシャレで個性的なシトロエンC3には実にマッチしている。

グレード エンジン 変速機 駆動方式 価格 JC08モード燃費
C3 ELLE 直列3気筒DOHC 1.2リッター直噴ターボ 6速AT 2WD(FF) 2,450,000円 18.7km/L


c.jpg シトロエンhttp://www.citroen.jp/





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ルノーカングー限定車

ルノー「カングー クルール」

夏のレジャーをイメージしたボディカラーで200台限定

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ルノー・ジャポン株式会社は、同社のミドルワゴン「カングー」の限定車「カングー クルール」を5月24日に発売。“夏のヴァカンスカラー”をテーマに、ボディカラーに“フレンチアルプスの山並みを彩る緑”をイメージした「ヴェール モンターニュM」(100台限定)と、“フレンチアルプスの山々を囲む空の青”をイメージした「ブルー シエルM」(100台限定)の2色。車両価格は、259万9000円。

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“フレンチアルプスの山並みを彩る緑”をイメージした「ヴェール モンターニュM」

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“フレンチアルプスの山々を囲む空の青”をイメージした「ブルー シエルM」

直列4気筒DOHC 1.2リッターターボエンジンを搭載し、6速デュアルクラッチを組み合わされる。最高出力115PS/4500rpm、最大トルク19.4kg・m(190N・m)/1750rpmを発生する。

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特別装備となる「ボディ同色フロントグリルブレード」。バンパーはフランス車の実用車らしく未塗装のウレタンを採用しているが、それが潔くかっこいい。

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インテリアは、相変わらず明るく視認性に優れたもので、使い勝手もよい。

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大柄の3カラーのシートを装備する。



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ルノー・ジャポン株式会社 http://www.renault.jp/






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アストンマーチンDB11 AMR

アストンマーチン DB11 AMR V12

638PSを発生

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アストンマーチンが「DB11 AMR」を本国英国にて公開。 「Aston Martin Racing」を名乗る「DB11」には、さらなるパワーであるV型12気筒エンジンが搭載された。

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V型12気筒5.2リッターツインターボエンジンを搭載。ベースモデルの「DB11」V12モデルに比べ30PSのエンジンパワーの向上を果たし、最大出力638PS、最大トルク700Nmを発生。パフォーマンスは、0-100Km/h加速3.7秒、最高速度は実に335Km/hと怒涛のスペックである。

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シックなボディカラーに蛍光イエローのアクセントが各所に配される。巨大なブレーキキャリパーにも蛍光耐熱ペイントが施されており、足元にインパクトを与える。

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インテリアは、本革のバケットシートに蛍光イエローのアクセントが入る。

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本革に包まれるように最新鋭の操作パネルが装備され、最上級の質感は、さすがハンドメイドである。


m_09-25734.jpgアストンマーティンジャパンhttp://www.astonmartin.com/ja






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